や
ったぁー、3週間ぶりの休日だぁ! うれしいなぁ。久しぶりにNHKの大河ドラマを観られるわ¥。しかし、この程度の事で嬉しがるとはなぁ。とほほ。
そういえば、友人と交わした会話の悲しさときたら…
「今日は早く帰るでー」 「って、何時ごろ?」 「う〜ん、11:00」 「ここは勇気を出して、10:00といかんか?」 「それは無理やで…」なんちゅー内容じゃ。
そういえば、どうやら今月は、残業しすぎ&休日出勤多過ぎで、さすがに36(さぶろく)協定とかいう労働協定についにひっかかりそうな見込みである。そりゃ、そうだわな。一方、楽しみにしていた振り替え休日…7月だったのが8月になってしまった。。。号泣(;_;)
(((((●〜*
最
近の買い物事情:
昼休みの時間以外に本屋へ行きたいわ。ここにあるのって、コンビニでも売ってる漫画誌ばっかりぢゃん。(;_;)買ったもんが少ないから、かわりに早く買いたいものでも挙げよう
これでは、何か、SPAM メールが殺到しそうな…
(((((●〜*
せ
っかく、リンク張ってもらったり、アンテナの電波を向けていただいたりしたのに、誠に申しわけないのですが、しばらく本ページは休載させていただきます。こういうことは前にもありましたが、まぁ、今回も理由は似たようなもんです。なお、上で書いた忙しいつーのは余り関係ないです。関係あったら、超ひま理論が間違っていることになりますから(笑)。
しかし、どうやら葉山文書は html ファイル13ページが限界のようですね。13ページ目になると、何らかの精神的破綻をきたして、休眠状態に入ってしまうみたいです。次の第四部は、13ページを越えることができるか?はたまた復活はなく、このまま朽ちていってしまうのか? まぁ、どっちゃでもいいですけどね(爆) 少なくとも、Warpなページのアンテナで最下位に落ちるまでは復活はしないでしょう。つまり、今、一番下の人が更新するまで、私も復活できません(笑)
それでは、みなさん。しばしのお別れです。次の復活時には、Netscape 6 for OS/2 で、本ページが見られるようになっていればよいですね。では、また、いつか会いましょう。
ふ
と思った。
「油」はないんですね!
「水」の存在を知った時から、「『油』というタイトルは押さえられているのだろうか」等としょうもうないことを考えていたのでした。いや、「油」にしろと言ってるんぢゃないですよ >A氏
あ、A氏って4人いるから
誰だか、分からにゃいわ。
さて、貴方は全員挙げられますか?(5人いたらどうしよう(笑))
(((((●〜*
最
近、帰るのは日付が変わってから。で、ぬるい風呂で、30分ほど意識を失なう毎日。水の上で舟をこぐわけだから、まぁ、ごく自然な行為であろう。
しかし、どこでも寝るね、俺
しかし、ずっと休みなしは、さすがにきつい。朝がちょっと遅めでいいのが、唯一の救いか。でも、寝る前にビタミン剤をのみ忘れると、それでも朝起きられなくなってしまふ。他の人はもっとハードだからこれくらいで泣きごというのはよくないんだけどね。
一点の問題にとらわれていては遅くなると思って、とりあえず保留して、次へ次へと進んでゆくと、結局、問題点が山積みになり、パニくる。それを反省して、とりあえず、解決できるまでネバったら、一向に進まず。どっちみち、冷静な判断力を欠いているから、同じかも。
そもそも最初から冷静な判断力など存在しないのでは?
という仮説の検証は、とりあえず保留だ(笑)
休日出勤の代休が、来月とれそうなのが希望の光。来月には、今の問題は全てカタがついているはず…いや、つくんじゃなくて、能動的につけなくちゃいけないんだけどね。気が重い。鬱状態、悪化の見込み(つーか、悪化している)。代休の日に予約をとるべきか…。
唯一の楽しみは帰りの電車中で読む漫画雑誌ということになるが…。実にわびしい。気がついたら、デビルマンレディー、最終回なってるし。え? どういう終わり方って?
ダイナミックプロな終わり方です
さぁ闘いはこれからだ! Never End!(一部誇張あり)
気
がついたら、カウント数の亡者になってしまったのか、葉山文書の目次ページに同じカウンタをつけただけでなく、「Readme!」という、日記ページのランキングページへ登録してしまった。そのせいか、倍速で回り出したような気がする。ちょっと嬉しいぞ。
ちなみに Readmej の週間ランキングを見ると、2667位だった。37回/週というのは、おそらく、第3新東京アンテナ経由で来られる方オンリーのはずである。本文ページにも貼るかな。いや、貼ろう。
すっかり亡者
こんなことより、コンテンツの充実を図るべきなんだよね。
(((((●〜*
さ
て仕事の方はというと、ソコソコすさんでおり、実は今週も休日出勤なのである、ははは。しかも、土曜の晩は泊り込んだのだよ。いや、そう無茶苦茶忙しいというわけではなかったのだが、土曜日は、ちょっとダルくて、出勤が17時になってしまったので、その遅れを取り戻そうとですな....いや、嘘です。6時間ほどのために会社来て、帰るのが面倒になっただけである。なんせ、通勤時間、片道、1時間半だからな。
先週やった仕事といえば、ひたすらテストテストテストである。テストのためにクラスを作り、ソースを書き、実行して、結果をDBの内容を照らし合わせる。仕事に私情を挟んではいけないが、正直しょーもない。これが、フリーソフトの場合、利用者の方が、リスクを背負ってくれるので、この工程は大幅に削減でき、作者はソフト作りのおいしいところだけを享受できるのである。だが、仕事では、さすがにそうはいかんところが、つらいのぉ。
だが、まぁ、土曜になってから、コーディングの方もさせてもらえるようになって、鬱状態が一気に解消。躁状態へ移行した。最初は不安なところがあったが、遣り出すと、まぁ大体の原理も分かったし、するべきことが分かると気が楽になるもんだ。きっと。
しかし、あいかわらず、Oracle for Linux の残作業の存在が、ワタシの頭にズンと来る。ワタシの明日はどっちだ!
あさっての方向
うるさい、うるさい、うるさい
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え
せeff(EEF)が現れたり(笑)、NYAOS が食わず嫌いされたり(笑)と、一見マイナスニュースであるかのような報道を誰もしてくれないけど(笑)、実のところ、葉山は喜んでいたりする。そう、一流になったかのような錯覚を味わっていたりするのだな!ふふふ。ある程度認めてもらえないと、やはりこういうものは現れない! ということで、遠慮なく好き放題してください(爆) > 某氏
そういえば、FOS2 の使用ソフト投票(!?)で、意外と ell が健闘している。やはり、競合ソフトが無いのが強みなんだろうか。eff には、FileNova ,KL(2000アウトだっけ?),JK などが、NYAOS については bash や tcsh , 4OS2 などというように他の選択肢が存在する。だが、ell に関して言うと
VIO で敵はいない (eff除く)
キーカスタマイズはできないけれども、デフォルトで、ダイヤモンドカーソルも UNIX 風カーソルも共存できているので、誰でも受入やすいんでしょうなぁ。
さらに、FileNova のページで、紹介なんかもされていたりするので、結果として、FileNova + ell という組み合わせが多いようですね。(逆に eff + ell の組み合わせは、eff に ell機能が内蔵された今となっては、皆無であらふ)。ふむ、もうちょい ell の力を入れるべきなんだろうか…。実のところ、手元ではページャ内蔵版 ell ができていたりするんですが、みなさん要ります?
(((((●〜*
最
近の買い物。
尻
についた業火がようやく鎮火したと思ったら、ガソリンをいきなりぶっかけられた、とでも表現すべきであろうか、我が境遇。前々からやっていた Oracle for Linux を使ったお仕事が、ちょっと執行猶予となって(つまり、終ったわけではない)、ほっとしている暇もなく、いきなり(助っ人として)修羅場を放り込まれてしまったのである。
てなわけで、まず土曜日返上
状況といえば、絵に描いたような状況。つまり、非常に遅れているPJに人員を投入して何とかしようというわけなんだけれども、みんな烏合の衆(笑)。Java 系のお仕事なんだけど、利用するクラスが、まだ未完成だったり、バグが入ってたり、使用が変更されたりと、わけわか状態。基本的に私の仕事は、作られたクラスをテストするためのモジュールを作って、テストするんだけれども
という切り分けが難しいのぢゃあああ…。しかも、全体像を理解しとらんから、被テストクラスに与えるパラメータもよく分かってないんだよね〜。
で、さらに、私、本PJに参加して、2,3日目なのに、どうして、先にPJに参加している人にテストの仕方を教えているんでしょう!?。ということで、質問に対応する度に、思考が中断されて、何をしようとしていたか分からなくなる始末。遅れる遅れる。上の人から、進捗聞かれて「えぇと、一応、今日中に自分で出来る範囲のことは終わらせるつもりですが…」「もし、できなかったら?」「(ぐっ…)えぇと、明日来てやります」
見事な誘導です (;_;)
夕方になって、(別の)先輩の人から「葉山、明日どうすんの」「この調子だと、いかざるを得ないような雰囲気が漂っていますね…」「(にこやかに)よしよし」
仲間が増えたと思って
喜んでらっしゃるぅぅぅぅ
ということで、明日、日曜も出勤するのです。トホホ。
(((((●〜*
読
みにくいと評判の(笑)、FOS2のウェブページにみんなの----お気に入りと称する、誰でも登録できる共用ブックマークのページが出来ました。これ、非常によい試みだと思います。
わたくしの偏見かもしれませんが、@Nifty を本拠地にされている方々というのは、@Nifty 外の国内の OS/2 ユーザの活動について、余りご存じでなさそうに思われます。でも、ここに登録すれば、国内の OS/2 Community 間の情報・認識の隔差が縮まりそうな気がします(なんて大げさかな…)。
ただでさえ、我々は小さい Community なわけですから、なるべく分裂せず、連携し、状況を共有してゆきたいものです。ということで、ウェブページを持っている OS/2 ユーザは「みんなの----お気に入り」と「WebChain/2 弐号機」に、とっとと登録しましょう。WebChain/2 も初号機のままの人、まだ結構いらっしゃるみたいですが、こちらも早く弐号機に移行しましょう。
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フ
リーソフトを作る暇が捻出できず、当分は、eff も NYAOS もバージョンアップできそうにない。今のところ、手元の eff も公開版とほとんど変わらず、やったことと言えば、自作ライブラリの仕様(というか名称)を変更したくらいか。
変更中のクラスをちょっと紹介すると、StrBuffer という名称で、Java の StringBuffer と STL の ostrstream を足したようなもの。つまり、文字列を生成するクラスである。string + ostrstream を使えば本来無用なのだが、
などの理由で使用していないのだ。
これの使い方としてはStrBuffer sbuf;と宣言すれば、まず、0文字の文字列を持つものとしてsbufが初期化される。あとはsbuf << "文字列" <<'文字';などと文字列や文字や数値を流し込めば、どんどん末尾に追加してゆくことが出来るのぢゃあ。malloc + realloc で領域確保しているので、文字数に限界はない。
作成途中の文字列は、(const char *)sbuf で得られるし、作成が済んだら、sbuf.finish() とすれば、作成文字列を取り出すことができる。「取り出す」わけなので、ここで sbuf 自体は0文字状態に戻る。取り出した文字列自体は strdup で作成したものと同じなので、StrBuffer を認識しないソースでも普通に扱い、free で捨てることもできるのだ。NYAOS は、このクラスによって、大半の文字数制限を撤廃することができた。
/* fgets で、1行をヒープ領域に読み込むバージョン。
* 戻り値は、不要になった時に free しなくてはいけない。
*/
char *fgetsHeap( FILE *fp )
{
StrBuffer sbuf;
try{
int ch;
while( (ch=getc(fp)) != EOF && ch != '\n' )
sbuf << (char)ch;
return sbuf.finish(); /* ← 普通の Heap 文字列へ変化させる */
/* fgetsHeap を使うルーチンは StrBuffer クラスを知る必要なし */
}catch( StrBuffer::MallocError ){
return NULL; /* malloc とか realloc に失敗した場合 */
}
}
で、最近になって、この StrBuffer を元に
というバージョン ChrBuffer<int n> を作った(テンプレートクラス)。n は規定文字数ね。これは多分に StrBuffer と共通部分があったので、その共通するところを規定クラス StrBufferBase とした。が、実は、この規定クラス自身が「文字列記憶バッファを外部からもらうクラス」として結構利用できることが判明したのだね。ということで、もっと使い易いようにと
とクラス名称を外科手術で変更しようとしたのだが、さすがに量が多く、未だに手術を終わっていない。普通なら出血多量で死んでいるぞ。おかげで、eff や NYAOS のソースが仮死状態。ビルドできんぞ。困ったもんだ。
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最
近の買い物:
ちょっと全体に辛口評価かもしれん。漫画にヤツあたりしてたりして。それはともかく、今月は、魔法の国ザンスの最新巻が出るとの噂を耳にした。早く出ないかな〜。楽しみだぜ。
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P.
S.といっても、パーフェクトソルジャーぢゃなくて(古い)、追伸のこと。最近、忙しいもので、メールいただいても、MLの中で(私が関係する)話が出ても、ほとんどシカト状態になってしまってます。だけど、嫌わないでねという、ただ、それだけの話。読んではいますので。
今
日から俺はオラクルマスター(シルバー)なのである。そう合格ってしまったのだな。うぅむ。
また、履歴書のスペックだけが
上がってしまった(笑)
業務遂行能力は皆無なのにね。
がびーそ (;_;)
ちなみに、本当は、何か書類をオラクルに返送して受理されて、初めて「オラクルマスター」と名乗れるらしいから、実のところ、まだオラクルマスターではなかったりするんだが、まぁ、固いこと言うなや(って誰に言っている)。
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欝
陶しいと思われるかもしれませんが、葉山文書の目次ページにカウンターを付けさせていただきました。しかも、扉ページのそれと共有という…。
いや、別にカウンターを倍に増やそうということを考えているわけではないんです。そもそも、扉ページから本ページを訪問されている場合はだいたいはショートカットリンクを利用して、目次をとばして、いきなり記事を読んでいるはずですから、カウンターなんて設置するのは無用です。ところが、最近、某アンテナページから(笑)、目次ページの方に直接外部からリンクをはっていただいたために、扉ページがスキップされているんです〜。つまり、カウンターが全然増えない(;_;)
ということで、検討した結果、扉ページと目次ページの両方を見る人は皆無であろうという仮定の下、両方に同じカウンターを置かせていただくことにしました。いや、やっぱり、読んでいる人がこれだけいるというのを確認できないと、少々つらいものがあるもんでね〜。許してくださいね。
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こ
の忙しい中、な〜んか、やたら、友人とのイベントが激しい。なぜだろう。ちょっと、リストアップしてみよう。
おぉ、なんか、どこでも寝ているぞ、俺。なんせ、客先でも時々…だからな(ボカッバキッ)
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前
回か、前々回くらいに「C++ か Java の仕事してぇぇー」と叫んだら、火の車になっているJava系プロジェクトへ助っ人として参加することになった…。「嬉しぃぃぃ」と叫びたいところだが、実は未だ、前々から自分がやっているプロジェクトが終わっていないのだ。そう終わらせ損なってしまったのだ。うぅぅぅぅぅ。相談の結果、そちらの方は、あと4日で終わらせなくてはいけなくなった。うぎゃああああああ。
どうやら、俺の願い事を叶えてくれたのは、
神ではなく悪魔だったようだぜ
それとは別に、業務事例紹介のプレゼンもしなくてはいけなくなったのだな。しかも内容的に過去の誤ちを告白するような内容になりそうなのだ!
明日、葉山の呑むコーヒーは苦い…
銀河万丈氏風にお願いします。あと、スコープドックのカメラも回転すると最高だね。
しかし、「葉山、Javaの仕事したかったんちゃうの」とおっしゃった、M井さん。もしかして、本ページ読んでるの!?