出張に行けば行くほど、
残作業が増えるのは何故!?
泣きそ。おそらく、自分が悪い。いや、間違いなくわたしが悪いのだが…。連休明けが恐しい…、いや怒られるのがね、その、あの…。
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わたくし自身、それほど HTML の作法を守っているわけではなく、偉そうなことは言えた立場ではないのですが、できるだけ、読み手がすばやく読みたいところを読めるように心掛けているつもりです。
そのように多少なりとも手間をかけていると、読み手の都合を考えずに、書き殴っている、他の人のページまで黙って見ていられなくなって…。ということで、ついつい、先週に衝動的に書いてしまいました。HTMLに厳格な人々から、蜂の巣にされないか心配だったのですが、とりあえず、比較的好意的にとられているようで何より。しかし、油断は禁物。もっと挑発するのだ(ぉぃぉぃ)
しかし「超ひま理論」。当初は文字通り、ひまな理論を展開していたのに、コラム2にして、ただの保存版文書のタイトルになるとは…。誰が予期していたであろうか。
ほら「さりげあり」に消えたでしょ!
消えとらんぢゃないか!
トイレット博士の主人公がいつの間にか
メタクソ団になっていたようなもんだな。
......
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出張中だけに、余り本など買っていなくてあたり前なんだけど、それでも買っとるは…こいつは…。
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そもそも、NYAOS から eff を呼び出して、いろいろディレクトリを移動するのはいいけれども、NYAOS に戻った時、元のディレクトリに戻っちまうのがアレだったので、何とかしようと思っていたところへ「コマンド入力でヒストリーが効きませんが、なんとかなりませんか」との要望を頂いたのが発端です。
何か、本末転倒になっているような気もしないでもないですが、結果的に「!」⇔ ESC で高速にファイラーとシェルを切り換えられるようになったので「まぁ、よし」です。
しかし、こうやって、まがりなりにもコマンドラインを内蔵してしまったからには、やがて届くリクエストが目に浮かびまする。とりあえず、自分自身で、思うちょっと物足りない点は…
と、いったところでしょうか。今のところは、作る面倒臭さが、eff の使い勝手の悪さを上まわっているので、余りやる気はありませんが、リクエストがあれば、本気で取り組むかも。でも、そうすると、NYAOS を使う人が少なくなって、ちょっと悲しいかな。
あ、そういえば、今、気がついたけど、ESC キーで元のモードに戻るというあたり、ますます vi っぽくなっているぞ…。うぅむ。そんなに俺は vi が好きなのか。
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Cマガの解説によると、コマンドラインコンパイルとか make も使えるみたいで、統合環境を使わなくても済みそうだし。エディターの方も、jvim を入手して、Windows もコマンドライン以外は我慢が出来そうになってきた。ヤバい!
一方、OS/2 環境においては、emx/gcc が奮闘していますが、ちょっと C++ まわりの環境が少々弱いのが残念。特に私は実行ファイルのサイズを縮めようと、顰蹙を買いつつも -Zcrtdll 付きでコンパイルして、DLLを利用しとるのですが、こうすると、リンクエラーを起こすクラスライブラリがあるのです。困ったもんです。何とかしてほしいなぁ。少々、サイズが大きくなっても、DLL を使わないようにした方がいいかしらん。
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トラブりませんようにと書いたけど、実際のところ、トラブルとまではいかないまでも、ちょっと困ったなという自体が起きていて、ps -awx で表示される Oracle のプロセス名が「ora_SID_dbw0」、「ora_SID_lgw0」といったものから、一律に「[oracle]」という名称に化けてしまって、厳密なプロセス監視ができ〜んということになっている。実は一時的にもプロセスがスリープして、スワップアウトしてしまったためなんだが、どうしたらいいだろうか。まぁ、最悪「[oracle]」の数を数えればいいのだが。
さて、音信不通を宣言していたが、実のところ、13日以降はメールのアクセスは出来ていたのが、某所で明らかとなってしまった。そう VAIO でモバイルしていたのだ。何故、音信不通を宣言していたかというと、モデムの機嫌やら、ホテルの電話にモジューラージャック(だっけ?)があるか等の懸念材料がいろいろあったからだ。悪く思わないように…。
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何か同じ本をまた買ってしまったような気がしないでもない…疲れてるな。OS/2 に触れない日が続いているし。はやく終わらないかなぁ〜現案件。
と終わるのも何なんで、ちょっと続きを書くと、この出張が無事に終われば、これまでの大忙しモードが終了するはず。
うまくいってくれよぉぉぉ。
と祈るだけでは何なので、当然、無事にいくように、プログラムの輸送手段は3系統を用意。
普通は DDS テープに入れてゆくところだけど、どうもアレは信用おけなくて…。でも、どうせなら、そうして4系統にしておけばよかったかな。もっとも、心配ごとは、こんなことぢゃなくて、プログラムがバグってないか、スムースに行くかということなんだけれどもネ。
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ARIEL も長く続くねぇ。俺が高校生くらいの時からか!?(いかん、年がバレる)。まだ全部読んでないけど(読む暇が無い、書く暇ならあるのか? すみません)。銀河帝国の全貌が見えてくるところを見ると、もしかして、最終回が近いのか。帝国のあり様が変わって、地球侵略はなくなるというオチなんだろうか。あ、これ、勝手な予想なんで、ネタばらしぢゃないですよ。石投げないように。
買い物ぢゃないけど、「葵〜徳川三代」。これいいぞ。あんまり、ゆっくり見る暇はないけど、おもしろいような気がするぞ。なんでだろ。きっと、主人公がいるようで、実はいないからだろうと思う。そこに歴史的好奇心がつけ入る隙があると見た。
石田三成という人物もかなり忠実に描かれていたんぢゃなかろうかと思う。私利私欲は全く無いけど、生真面目すぎて、嫌われる奴。いますよね〜。そういうのが見ていて分かる。世の中、勝ったもん勝ちというわけですね(注意「勝てば官軍」が正しい日本語 ← これを見てニヤリとした人はアナボリックへ行きましょう)
あんまり、下々の者共の事が描かれてないのがアレかもしれないが、俺は気にしないから、オーケイ。徳川光國による解説もバッチソ。世直し家ぢゃなくて、実際は歴史家なんだから(だよね)。
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というわけで、当分、家でメールを読める余裕はなさそうだす。当分、緊急の連絡事項などありましたら、会社の方へよろしく。といっても、多分、対処している暇も無いでしょうが…。
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更新といえば、私の更新頻度を上げるための一番のネックが何か御存じであろうか?そう
葉山文書のタイトル
である。これが思いつかないと、更新したくとも、できないのである。しかしながら、最近、これを乗り越える画期的なアイデアを思いついた。
前のタイトルに Part-II って付けたり、
「〜編」ていう感じにして、
同じタイトルを使いまわせばいいのだ!
お〜い、誰か、こいつをつまみ出せ。
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ポリシーないな、俺って
最近、加速度的にだめだめ度上昇。
Pro*C でプログラムを組んでいるんだけれども、いわゆるカーソルが正常に動作しない。Red hat 6.1J に入れているのが、そんなに悪いのか…。これが動いてくれないと、どうしようもないのに…。 (T^T)
あと一週間か…。泣きそう。
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(注意:Team OS/2 八王子/館町や、 ニュースと噂(FOS2邦訳)のように、対象を制限したものはあります)
復活を望む声も高いと思いますが、想像するに情報を集めるというのはかなりの時間を消費してしまう作業でしょうから、特定個人の力に頼りすぎというのも基本的によくないですよね。できれば情報収集などは複数の人間で負荷分散して実現するようなニュースシステムをウェブに構築するのが一番だと思います。
(だから、「ページが消えて寂しいです」に対して「だったら貴方が引き継げば」という発言はどうかと。他人に頼ってばかりではいけないという発言の主旨は分かるんですけどね)
でもね、言い出しっぺの私自身は、そういうのを実現する知識も行動力も時間も勇気(!?)も今のところ無し。人があぁやろう、こうやろうと言っているのを拝聴するのみ。理想論だけ述べて、自分が行動しないのは一番よくないんですけどね。
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気がついていなかったが、初代のスーパーロボットコミックをまだ入手していなかった。そう、ゲッターロボ vs ゲッターロボGを収録した奴だね。どっかに無いかな〜。
だいぶと前に買った「ファウンデーションの危機」。もうちょっとで読み終りそう。あいかわらず、R・ダニール・オリヴォーに違和感。ロボット三原則を無視すなぁぁぁ(零原則は未完成だっつーの)。
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