ビデオにとれば?
あ、なるほど(自己解決)。≡≡≡≡★
未だ自宅から、まともにメイルが出せない。なぜじゃあ (受けとることはできる)。 OS/2 magazine に載っていたオフライン環境を構築しようとしているのだけれども「gnspool -m」の時点で本当にリプライしますか?(y:する/e:もう一度編集/s:スキップ/n:中止):y smtp サーバと接続しています リプライできません 553 sorry, envelope sender must have a valid domain name (#5.7.1)などと言われて却下されてしまう。 当然ながら、記事に書いてあることは散々確認したのだが…
Navigator のメイラーならば、ちゃんと出せるんだけど、 Mule 環境でないと、タイプ速度半分になって、 草津・大東市・京都市から舞い降りてくる恐怖の大王達のメイルを撃退することが非常に困難になってしまふ。
なお、羽曳野市には次元障壁など
ない!!!
>大東市住民の某氏
ちなみに、メイルアドレス自体はnyaos@lily.yyy.or.jpです。土日などに一刻も早く連絡したいことがありましたら、こちらに送っていただいても結構です。 一応、メイル受け取りについては、会社から書類を送ったりするのに使ったりして、ある程度実績(!?)ができましたので。
≡≡≡≡★
NYAOS 1.46 で、ヒストリに致命的バグがありました。Ctrl-N とか ↓ などで、 未来の方向へたどってゆくと、表示が化けていって、最悪、OS/2 を道連れに堕^H落ちてしまうこともあるそうです。なんで、こんなことになってしまうかと申しますと…
ポインタの抜い合わせが一部抜けていた
なんて秘密ですよ
実際のところ、僕はコンパイルして公開しただけで、
今回のデバッグ劇では、ほとんど貢献できませんでした。
山地氏、Sさん、ごめんなさい!
Sさんなんと書くと、漫画家の須賀原洋行氏(「気分は形而上」「よしえサン」の作者)を想像してしまうかもしれませんね…
≡≡≡≡★
わ〜い、24日に休暇がとれた。これで来週は4連休だわ(T_T)。 多分、23日前後に、悪人達といっしょに京大の学祭(11月祭)に出没する予定なので(別に出店とかするわけぢゃないぞ)、万が一、 近辺の方で、会いたくない人は、放射能防護服などで武装したうえで、 いつでも撃退できるように、石の投げ方を訓練しておくように(をぃをぃ)。ver.up といえば、最近、OS/2関係のページは凍りついたところが多いっす。 つまり、更新が全然されていないと(話の振り方が強引?)。 OS/2 に勢いが無いように見えるのは、OS/2 を全然知らない人やIBM・マスコミの態度だけかと思っていたのですが、 実際のところ、従来のファンがかなり減ってきているのかも!?
/2 mag.休刊の反動で、にわかに盛り返しているかのように思いましたけれども、よく見ると、元々がんばっている方々がさらに努力しているという感じで、全体的ぢゃあないですね(錯覚か!?)。 やはり、日本人は熱しやすく、冷めやすい民族なのかなぁ。 欧米では結構 OS/2 はがんばってるのにね。
≡≡≡≡★
今週の神聖モテモテ王国。もうクリティカルヒット。 電車の中で笑いを凝らえるのに苦労してしまった。 あの文章のセンスいいっすねぇ。 あそこまで書くのには結構、幅の広い(役に立たん)知識が必要な気がする。 学ばなければ(おいおい)。≡≡≡≡★
WhyPic Converter 1.1 for OS/2 。 どうやら僕のコンパイルバージョン、ちとおかしいようで、 Windows バージョンと互換性が欠けているみたいです。 一説によると gcc のせいかもしれないとのことですが、なんでなんだろう。 う〜む、ひっこめようかなぁ(安易すぎる解決法)。≡≡≡≡★
独逸の人(Kai Eversって、お方)に、つい International 版を約束してしまった。またええかっこして…
名前は Kai さんも「独逸語でも十分 funny に聞こえまっせ」とおっしゃるし (本当か?)、変えんでくれぇ〜と言ってくださる方もおられますので、 基本的に NYAOS のままでいきます(人騒がせな…)。 ただ、国際版ですからね。ちょいとヒネって、 Internationalized NYAOS ってことで(和製英語?)iNYAOS
にしようかな。いや、そうだ、東洋の神秘といえば、忍者の秘密:Ninja's Yet Another Os/2 Shell
でいこうか!ええ加減にしなさい
失礼しました。≡≡≡≡★
今朝、いつものようにメイルを開いてみると「From: 〜.de」。 おやぁ、見慣れないドメイン。おぉ、独逸の方ではないですか。 ウェブもドキュメントも一切、英語を用いていないはずなのに、 どうやら、NYAOS がコマンドラインシェルだということが発覚してしまった模様。 やるな、独逸の人。さすが、伊達にゲルマン民族をやっていない。さて、メイルの内容は、どうやら英語版/国際版を出す予定はあるかとの問い合わせであった。とりあえず、
少なからぬ英語圏の人が希望したら、
ちびちびでもドキュメントを英語化してあげやう
いや、そもそも独逸人でよかったのだろうか。 メイル自体は英語だったのだが、ドメインが「de」だから、 そう思いこんで、つい最初のあいさつだけ、
Guten tag (氏の名前). Ich bin Kaoru HAYAMA
などと調子こいて書いてしまったが… もし、違ってたら、国の恥ってやつですなぁ。そもそも、上の独逸語らしきもの、意味あってんのか?
後悔、先立たず、後を絶たず…≡≡≡≡★
Front End for Shell 2.09 って、どんなソフト何でしょう。ニフティーに入っていないから、 分からないんですが、もしかして コマンドラインシェル? とすれば、NYAOS のライバルなんでしょうか。誰か教えてくださいな。ちなみに僕は NYAOS 以外の非UNIX系シェルの登場は基本的に歓迎なんですけどねぇ。 やはり、選択肢が複数あってこそ、競争もあるわけだし。
そんな余裕こいてて大丈夫なの?
きっと大丈夫であろうことを信じる所存でございまする(^^;;;;;;≡≡≡≡★
そういえば、NYAOS の読みを書いたことがありませんでしたが、 基本的に「にゃおす」でOkです。 上でも書きましたけど、NYAOS っていう名前は N+YAOS みたいで、ちょっとそのままでは海外に出すのは気が引けるんですよね。ちゅうことで、新しい/海外向けの名前 を考えてはいるんですが…
「違う、24歳と12ヶ月」
とか
「20歳と60ヶ月」
さて、そういう内輪しか分からないネタ(外野でも分かりすぎる?)は置いときまして、OS/2 に関係ある話を書きます。 その山地氏によりますと、某OS/2フリーウェア作者(僕ぢゃないですよ;-)の方から、 画像ビューアの WhyPic 用プラグインを作ってもよいかとの問い合わせがあったそうです。これに対し、山地氏は無論、快諾するとのこと。
これでは マジで OS/2 で WhyPic が普及してしまう
山地氏(25歳サラリーマン)の野望は、本人の思惑を超えて、 OS/2 を巻き込んでいるようです(笑)。(T_T)
これこそ、僕が、いや多くの人々が、ずっと前から必要としていたプログラムではありませんか。しかし、運命は皮肉なものです。 サラリーマンとなってしまった僕は、もはや TeX を使う機会が無いのです。
がぁぁぁ、
MS-Word なんて嫌いだぁぁぁぁぁ
しかも家で仕事するために買ってしまった(T_T)
それはともかく、/2 mag.休刊が発表されて以来、山下さんがニュースを再開されたり、
宇野さんが dviout を公開されたり(これは前から企画されていましたっけ)、
にわかに OS/2 ユーザの活動が活発になってきたような気がします。
僕もがんばらなくちゃいかんなぁ。
≡≡≡≡★
WhyPic。 OS/2 形式のBMP(3バイトパレット形式)に対応していないことが、 原作者山地氏の証言により判明。 山地氏は本日、書類送検されることに...ならないならない。
御存知の方は御存知だと思いますが(あたりまえ)、
BMP形式には二種類あって、1パレットを表現するのに3バイト使ったものと、
1バイト空を足して4バイトにしたものがあります。
前者をOS/2形式、後者をWindows形式と呼ぶことがありますが、
現在では別にそれぞれのOS専用というわけではなく、
双方でサポートされていることが多い(はず)です。
# 確か Windows でも、1byte けちるために、OS/2 形式を採用していたコンバーターがあったと思うんですけどねぇ。ちょっと自信なくなってきた(笑)
ということで、山地氏よ、3バイト形式に早く対応するのだぁぁぁ (GIF に対応させた方が早いという説もある)。 しかし、本人は、宴会芸の練習と圧縮・解凍の高速化に夢中の様子。 え〜い、ドライアイスを口に含んでいる場合ではないぞ!
≡≡≡≡★
NYAOS で、2byte目が¥の漢字のディレクトリに移動すると、 見事にプロンプトが化けてしまいました。 内部で「¥」→「/」変換してるところが、 全てアウトみたいだったようで、さっそく直しました。 他にも漢字まわりで最近不具合の報告をいただいています。 全てが再現できているわけではないのですが、 一度、その辺を全てチェックする必要があるみたいです、はい。そのついでに、目についた関数から、コメントを付け直しています。 動作と引数と返り値の説明だけですけどね。 自分でも忘れてきてますし、他の人が手に入れる時もだいぶと違うでしょうし。 う〜む、プロになってから、ちょっと成長してきたかな?
それは錯覚であろう
ぷしゅ〜。許してくださいよ〜。オ、オクレ兄さ〜ん
まぁ、仕事の方はなんとか先週で一段落しましたから、 これからは、もうちょっと暇があると思うんですけどね。 でも、月曜は休みぢゃなかったりする。あぁ、モーレツ企業。 (前もって、申請してたら、休めたんだけど…)≡≡≡≡★
御存知の通り、OS/2 MAGAZINE(以下 /2 mag.)が休刊となるそうです(T_T)。 同誌は、まさに我々、日本の OS/2 ユーザの道標でした。 編集者・著者のみなさまは、この逆風の中で、よくぞ今まで続けてくださったものです。 ありがとうございました&ごくろうさまでした。m(_ _)mこれからは /2 mag.がない分、 ユーザが積極的に OS/2 の存在をアピールする必要がありますね。 僕もベクターへプログラムを投稿したり、 Yahoo に本ページを登録するなど、一般人にも見えるような活動をしなければ...(といいつつ、なかなかやらない。反省)
それにしても、売り物OSていう奴は発売元がやる気になってくれないと、 せっかくユーザががんばっても水の泡になりかねんのですよねぇ。 IBM よ、もうこれ以上、ユーザのやる気に水を差してくれるなよ。
しかし、そのメーカーの弱腰に屈っしないのが、欧米人。 XFolder やら CandyBarZ やら、シェアウェアだったものが、 フリーソフトやGPL配布になったりしています。 メニューソフトに至っては、SysBar/2 というロシア製ソフトまであるもんなぁ。 日本人もがんばらなきゃ。 (NYAOS も Hobbes に放り込みたいが、英語ドキュメントが書けないの…)
≡≡≡≡★
先週は、NYAOS 1.45 と WhyPic 1.1 for OS/2 を公開しました。繰り返しになりますが、NYAOS 1.45 は Altair☆さんのコードをほとんど拝借させていただきました。 おかげさまで、久し振りに変更リストがずら〜と並びました。 しかし、改めてみると、僕のプログラムつーのは、全然コメントがありませんねぇ。会社で JavaDoc を書くようになって、 ますます自分のソースのコメント不足が認識できました。 今後、もっとコメントを増してソースを分かりやすくしてゆきますので、 他のみなさんも何か改良できましたら、差分送ってください。
怠慢精神発揮しすぎ
WhyPic は、ここでも結構登場している友人の山地君が作成した画像圧縮ツールです。 山地君はかつて大学で圧縮の研究をやっていた専門家で、 オリジナル WhyPic はその彼が、Windows , FreeBSD 用に作成したものです。 それを今回、僕が OS/2 用に移植したというわけです。 と書くと大層な作業をしたかのように聞こえますが、実際は emx/gcc でコンパイルしただけです。元々が GCC用ソースですからね。以上を読んでお分かりの通り、事実上、 ここ2,3週間はあまり自分でコードを書いていないんですよね、う〜む。 来月か再来月くらいには、長期休暇をとって、ゆっくり何か書きたいものだなぁ。 しかし、せっかく休暇をとっても、1月にあるSE認定試験の試験勉強で時間が無くなりそうな気もする。
なお、WhyPic は速度を改良した 1.2 が山地氏の手ですでに完成されており、 OS/2 用もコンパイル済みです(さっきの屈辱はどこへ行った)。 本家が正式公開次第、こちらも公開させていただきます。 ところで、WhyPic の名付け親。僕だって知ってました?
名の付けどころが、はやまってるでしょ(笑)
ついでに、その後の NYAOS の進捗状況も報告しますと
これでは過労死してしまう。
まじ、ちょっと体調悪い
しかし、テストつーのは面倒ですなぁ。 いや、勉強する試験ぢゃなくて、プログラムのテストね。 自分では分かりきったことを、わざわざ、テストルーチンを作って、 本体作りと同じくらいの手間をかけなくてはいけないつーのは、 結構、苦痛ですわ、はい。
≡≡≡≡★
最近、週刊モーニングがいろいろと面白くて、 いつも発売日の木曜を楽しみにしている。 どの漫画もそこそこ読めるので、お買い得なのだ。 それに対して、ジャンプは読む気になれないのが、多くなってきた (「すごいよ、マサルさん」以来、これはというのがない)。 これって、やっぱり、想定している読者の年齢層が違うからなのかなぁ〜。しかし、モーニングでも「ダ・ニ」「威風堂々」といったヤクザもん漫画は、 どうしてもいただけない。 日頃、最小の〈人の迷惑〉で最大の〈効果〉を得られる〈行動関数〉の設定に苦心している人間から見ると、ヤクザなど言語道断なのだ。
まるでエノキダ君みたいだねぇ〜
ギクッ
≡≡≡≡★
う〜ん、なんでか、変わらんです〜。 って、ウインドウの枠の話ですが。おそらくは、スキームパレットの「3D強調(暗い)」とか「3D強調(明るい)」 だと思うんですが、「色の編集」ウインドウで色を変更しても、 なぜか「スキームの編集」ウインドウには反映されないんです。 サンプルスキームの「モノクローム」は、枠の色を白に設定してあって、 ドロップすると実際白になるんですがねぇ〜。 バグなのかなぁ〜。それとも、Warp 壊れたかなぁ〜。 最新の CSD はまだ入れてないせいかなぁ…。
ところで、宇野さんと Romy さんが何か企んでいらっしゃるような雰囲気。 「とあるプログラムのporting」って何だろ。わくわく。
≡≡≡≡★
いい加減、途中だ、未完成だといって、ここでばかり公開してるのもアレなんで、 eff 専用のページを設置しました。 バージョンも最初のものから、0.01 ,0.02 , 0.03 と振り直します。
当分は 0.xx ですが、公約通り(公約だと言質をとられてしまった(;_;))、
雪が降るころには 1.00 として一人前のフリーソフトウェアに仕上げたいと思いますので、よろしくお願いします。
# ↑ 実はちょっと無理っぽい。
≡≡≡≡★
最近、やり方が Microsoft みたくなってきた。あと変えられないのは、ウインドウ自体の枠の色ってところですか。 さすがにこれは無理かなぁ〜。 僕は未だにPMのプログラムが組めんので、 誰かにおすがりするしかないです、はい。
≡≡≡≡★
先週、α公開した eff は概、好評みたいで(^_^)です。 ただ、どうも重いと感じられる方が多いみたいですね。 実際、自分で操作しても確かに j キーを押しっぱなしにした時のカーソルの動きに少々ムラがあるような気がします。 で、キー入力を tty を使った方法(なんて呼ぶかよく分からん^^;)から、emx の _read_kbd関数に戻してみると、何か少しだけ速く(なったような気に)なりました(もちろん、他の箇所もいろいろ改良はしているんですが)。そういえば、XFree86 対策の為に NYAOS のキー入力を変更してから、 NYAOS が少し重くなったという発言を聞いたことがあります。 どうも、キー入力ルーチンの組み方が悪いようですなぁ。 それとも仕方が無い問題なんでしょうか。 う〜む、キー入力だけ、別のスレッドにしちまえば解決できるかも しれませんが、ちょっと手間が大きすぎますしねぇ〜。
まぁ、幸い、eff はバリバリの VIO のプログラムで、 最初から kterm などでの動作を放棄していますんで、 ここは素直に _read_kbd を使うことにします(軟弱もの〜)。 本当に kterm とかで動かそうとするなら、 画面出力も curses を使うべきですからね。 なお、NYAOS は主に ANSI エスケープシーケンスを使用してます。
≡≡≡≡○〜*
Q2系プロバイダのワイワイワイネットのアカウントが無料ということで、 メイルアドレスをもらいました(nyaos@lily.yyy.or.jp)。 基本的に Mule でオフラインでメイルの読み書きをしたいので、 OS/2 magazine の記事をみながら、MH&mh-eを設定。 最初は送受信共に出来たのだが、なぜか GNUS で mh-e を呼び出せるような 設定をしてから、送信が出来なくなってしまった(受信は可)。プロバイダが悪いのかと思ったが、モヂラではちゃんと送信できるし〜。 gnrc も .emacs もだいぶと見直したのだが... 悪人達曰く「普段の行いが悪い」
┛┗ ┛┗ ┓┏ ┓┏ るせぇーちゅうわけで、僕へのメイルはhayama@karl.tis.co.jp でいいです、はい。 どっちでも読めることは読めるンですけどね。書けないだけです。 って、書けないこともないか、モヂラ使えば。(えーい、どっちやねん)
≡≡≡≡★
元の部署に呼び戻され、現在は Pro*C という処理系でDBプログラミングをしている。が...よくもまぁ、こんな不格好な言語考えついたものだ。 C言語の中にずかずかとSQL命令が入ってくるのはかなわん。 こういうのは、C++ のクラスにすると、非常にスマートになるはずなのだが...しかも、会社の新人総括研修とやらで、PowerPoint を使って何か精神論みたいなものを展開しなくてはいけなくなった。まぁ、プロの自覚の無い奴は、何を言っても持ちえないんだし、ある人間にはいい迷惑なんだから、いい加減、やめて欲しいなぁというのが魂の叫び(←明らかに無さそう)。 こっちも結構締切の迫った仕事をやってんだし〜。
も〜、読まれちゃってもかまわん!
あ〜もう、時間ねぇ〜(といいつつ、絶対休日出勤はしない!)。≡≡≡≡★
それと、今、葉山はモーレツに多忙なもので、メイルをいただいても、すぐに御返事が書けません(この文章は何だ?!)。多分、来週くらいになってからノコノコと書き出すと思いますので、おそれいりますが、しばらく、お待ち下さいませ > メイルを下さった某氏。