The Excellent(!?) Forth Filer (9/27)

VZF がシェアウェアになりましたねぇ。ふっふっふ(←謎)。 eff はオープンソースのフリーソフトでいきますんで、 UNIX系/DOS系 コマンドライン愛好者のみなさん、よろしくお願いします。

その eff ですが、今、どれくらい出来ているかといいますと、

てな感じです。 まだ、拡張子対応外部プログラム起動機能、アーカイブ閲覧機能など、 全然できとりませんが、ファイル名のコメントエディターとしては結構使えるかもしれないので、また、ちらっと公開します。

-rw-a--- 24768 Sep 27 19:11 eff002.lzh

一応、書きかけのドキュメントがありますので、読んでください。 あくまで未完成品につき、own your risk でお願いします。

ところで、KL , FILESTAR , VZF の他に 和製OS/2ファイラーって何かありましたっけ?(Forth Filer であってるかな?)

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今週は以上で終わり?

うん、まぁ、そうなんやけど…

もしかして、ネタが無いから、eff を公開したとか

………

セブンと聞いただけで...(9/20)

例によって、懺悔の部屋です(古い?!)。

元(現?)FM-7ユーザーのみなさん。すみません。m(__)m
FM-7 は決してマイナーではありません。 かつて、PC-8801 , X1 と共に8ビット機の御三家として、 大ブレイクしたマシンをマイナー呼ばわりしてはいけませんよね。

しかし、こう自分の使ってきた機種/OSについて卑下して書いてしまうのは、 僕の中にかなりのコンプレックスがあるためなんだろうか…。 おそらく、普段から某FreeBSDユーザーのO.Y氏にいじめられているからに違いない。 そういう彼も昔は JR-200100 とか使っていたそうだから... いや、その、なんでもないです。

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今まで NEC PC-98 シリーズでの動作については全然確認がとれていなくて、 僕もてっきり駄目なものと思っていました。 が、実は Warp ならば動くようで、 橋本 出さんより、98 で 2.11 と Warp4 での動作報告をいただきました。

それによりますと、Warp4 は僕のプログラムの大半は起動はするそうです (全てのコマンド・オプションが大丈夫か分かりませんが)。 ですが、2.11 では ELL と KAOL くらいしか動かないとのこと。

動くプログラムの共通項といえば、結構昔に作ったので、 OS/2 API関数を直接使っていないということぐらいです。 もしかして、Warp でしか提供していない API をそうとは知らずに使っていたのかもしれませんね(知ってて使っててどうする)。 そうなると、AT の 2.11 でも NYAOS が動くか心配になってきてしまった。 大丈夫かなぁ。

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カウンタを復活させてから、ほぼ一ヶ月。 800カウント/月というのは、大学時代に比べると、 結構速いペースのような気がします (今一記憶が定かではないが、大学の時は 3000カウントいかないうちに 飽きてやめてしまったはず)。 まぁ、自己満足にすぎないというのは分かっていても、 自分が書いたものを人が読んでいるのを確認できるのは嬉しいもんです。

ところで、このカウンター、先日見事諏訪さんが、獣の数字をお踏みになったそうで、 証拠を送っていただきました。 おめでとうございます。これを機会にさらにはやまって... ぢゃなかった、ええと、これからよろしくお願いします(なんのこっちゃ)。

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HD交換に伴い、Windows95 が無くなったので、再インストール。 しかし、何故か、ビデオドライバ(Trio64V2)がインストールできない。

だが、あーだ、こーだいろいろやっている間に、何かのはずみでインストールできてしまった。インストールできた直線の操作については覚えている。 VGA のドライバを消して、ビデオドライバが一つもなくなったところへ、 いわれるままに「次ヘ」を押していっただけだ。 この操作、前に一度やって駄目だったんだけどなぁ。

まぁ、とりあえず 1024x768 になったので、主な目的の Quake II を再インストール。 そう私の自宅のマシンの Windows95 はゲーム用なのである。 HDに余裕があるので、フルインストールしたのだが、 そのせいか、ゲームがちょっと速くなったような気がする。 しかし、ノーマルFAT では何か 1MB のパーティションでももったいないような気がしてならない。でも、ゲームにしか使っていないのに、 Windows98 買うのもなぁ〜。

そのような事を思いつつ、プログラム作成の合間に殺戮を楽しむ週末であった。 ああ不毛。


Ah! My FM-9z (9/15)

いや、すみませんFM-9z っていうのは、遠い昔、 今は亡き月刊Oh!FM誌に時々現れていた「架空のマシン」なんです。

「思いっきり夏休み」という冗談特集では、Oh!FM 取材班が富通の研究所へ 潜入して、FM-9z を奪ってきていたし(何か銃で撃たれてたぞ、おい)、 ワープロソフトの印字例に、何げに「FM-9z」紹介記事原稿を使われていたりしていたのが印象に残りすぎてます。

スペックはよく覚えていないんですが(そのOh!FM誌は捨ててはないけど、 ダンボール箱の奥底...)、 CPU は MC68030 か 020、クロック数が 20MHz くらいだったでしょうか。 今となっては、過去のスペックとなっていますが、当時、2MHz の6809を使っていた自分には、とんでもないものに思えたものです。

あの当時は 富士通が16bit機に8086を使っていたのを、みんなものすごく不満に思っていたものです。なんで、68000系 を使わんのだと。 しかし、今、68000系 はパワー不足(というかモトローラの根性不足)で、世の中から姿を消しつつあります(って消えてる!?)。一方、8086シリーズは Pentium と名を変え、 新な新興勢力RISC をも抑えて、未だシェアナンバー1を維持しています(まぁ、インテルの絶え間ない努力と陰謀のたまものですが)。 って、世の中、皮肉なものですね(どっちみち、富士通のオリジナルマシン消えちゃってるけど)。

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会社で構文解析クラスを作ってて思ったこと。 例外処理機能(try〜catch)って便利ですねぇ。 g++ でまだ完全にサポートされていないのが非常に残念。 まだ当分は、山のようにエラーチェックを書かにゃきゃだめだな。

構文解析といえば、当時の Oh!FM では盛んに拡張BASICをやってましたねぇ。 当時は当然ながら、BASIC は ROM の上に載っていたんですが、 富士通は、ジャンプテーブルとかテキスト一文字読み取りルーチンを RAM上に置いておいてくれたんですね(エライ!)。 それを利用して、かなりの数の新命令が作られていたように思います。

僕の気に入っていたのは、裏RAMファイル(31KBのRAMディスク)と、 拡張AUTO , ロールアップダウン可能なスクロールエディタ(EDIT)でした。 ただ、テープレコーダではねぇ。いちいち、ロードする手間・暇が...

それ考えると、いい時代になったもんだ(お前は歳なんぼやねん!)

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eff の作成がちょっと止まっている理由に、外部ランチャーの定義ファイルをどういう文法にしようかというのが、まだ決まっていないつーのがあります。こんなもん、あまり複雑にしても仕方ないし、 かといって、いい加減なもんにすると、拡張性ゼロだし...。 もうちょっと、待ってくださいね。

ネットスケープにヨロシク(9/13)

先週言っていた、Navigator のキャッシュをコピーするツール 「ゲッターウェブ」 を公開しました。 「確かに最近すみずみまで見たなぁ」というページについては ちゃんとミラーっぽくなっていますが、 少々、前に見たやつについては穴だらけで使いものになりません。 う〜む、製作に結構時間がかかったのだが... そのうち、C++ か Java で書き直した方がいいかな。 よい子(悪い子?)は、素直に wget 使いましょう。

「REXXが嫌いだ〜」ページ開店記念ということで、 不要な「#include」を検出するスクリプト「Exclude.CMD」を公開しました。 結構、僕はいきあたりばったりプログラミングしているので、 1ソースが巨大になったら分割するということをよくしてしまいます。 そうすると、どうしても「#include」が余分についちゃうんですよね。 本プログラムは「#include」を一つずつ消していって、 gcc でエラーが出るかどうかをチェックするという、 QEMM っぽいことをしています。 なお、今んとこ、二重引用符を使った「#include」は扱えません。 単純に grep に渡すときどないしたらいいか、困っただけなんですけどね。

先週の「pmjobs」に続き、 独立シリーズ第二弾として「open.exe」 を公開しました。 「open」については、巷に結構あるのは承知していたのですが、 リクエストもあったし、さほど手間のかかる代物でなしということで、 「えいやっ」と作ってしまいました(ほとんどカット&ペースト)。 実のところ「コマンドラインシェル」に欠かせない機能っていうわけぢゃないですからね(外すつもりはありませんけど)。

しかし、今回はたくさん後悔公開したぜ。 肝心なアレが無いような気がしますが、気がするだけということで(おいおい)。

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最近、会社ではすっかり、Java男さんになってしまいました。 しかし、Java はいいねぇ。クラスライブラリも充実しているし、 文法構造もばっちそだし。 唯一、不満があるとしたら、それは OS/2 の上で作成しても、 それは「OS/2 ネイティブアプリ」にならんつーことですな。 まぁどこでも動くアプリが作れるのは普通すごいメリットなのだが。

しかし、会社の女の子はよくやっている。4月には C言語もC++もJava も知らなかったのに、今はバリバリ(とはいかんか)で Java やっているんだからね。 タワシなんぞは、FM-7 の時代からコンピューターと遊んでいるので、 まぁ出来てあたりまえなんですよね。 って、「あたりまえ」ってことで、逆に全然評価されていないような気もしないこともない今日このごろであった。

FM-7 といえば、僕も X68000 は欲しかったんです。そう、あれって、 当時、6809 に魅せられたFMユーザーにとっては理想的マシンでしたよ (FM-9z:エフエムナインゼータって知ってます?)。 多分、OS/2 ユーザーの中にも FM-7 or 77 → X68000 → DOS/V → OS/2 って、 マイナー路線を走っている人も結構多いんじゃないでしょうか

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北朝鮮がミサイル発射して以来、在日朝鮮人がいやがらせを受けているという記事を新聞でみた。う〜む、なんで、そんな非生産的なことを喜んでするのか理解しかねる。ったくも〜

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先日、「早目に作って土日を堪能する」って書いたが、最近、土日は ずっとPCの前に座っている。たまには違うことをしなければ。

というわけで「マサルさん5・6」を見る。

だぁぁぁー違うでしょう。

ブラウン管の前から離れなくては。そうそう液晶なら。 でもノートパソコンは 386SX だからなぁ。 これぢゃ、ちょっと OS/2 が...

そうぢゃないでしょう!

平和ですねぇ。

痴呆の時代(9/7)

うーむ。北朝鮮と国交断絶したら誉めてやると書いたが、 そもそも北朝鮮とは正式な国交は無いと山下祐一さんに御指摘を受けてしまった。 どうも、京都時代に新聞を読んでいなかった反動がでているようだ。

何を書いても、どっか抜けているという…。 いや、表面のめっきが剥れて、内部のモノシラン樹脂が露出しているだけかも。

さらに、ノーマルE-IDEの限界、8ギガバイトを「8MB」と書いてしまうし… しかも、高校時代の後輩にメイルでそれとなしに指摘されたのに、 気付いたのは家に帰ってからだったりする。

笑っているだろう > 仲川君!

痴呆症かな?

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昨晩は、昼に昼寝をしてしまった反動で、あまり眠くなかったので、 つい 3:00 ごろまで、REXX でツール作りにうつつを抜かしてしまった。

Windows ではよくある、Navigator のキャッシュデータを拾い上げて、 ミラーを作る奴です。でも、何か拾い損ないがあるらしく、 行ったはずのページのデータが残っていない。 うーむ、何がいけないんだろう…また土日に調べるか。

最近、そこそこ自作の REXX のツールがたまってきたから、 ここいらで専用のページを作るかな。


崩壊の序曲(9/6)

NYAOS にちょっと手を入れる。

今まで VIO プログラムを「&」付きで実行すると、 実行後に CMD.EXE だけのウインドウが残ってしまって、クローズが面倒だった。 そこで、「&」処理をする時に、プログラムの種類を調べて、 PMプログラムでなかったら「/F /C」を start のオプションとして与えるようにした。 バッチソである。ウインドウの位置が重なるのが難点だが…

ハードディスクを増設して、さらにドライブ文字が増えそうなので、 この機会に TVFS を(また性懲りもなしに)導入。 とりあえず、「Z:」ドライブを作り、次のようにリンクを張った。

	Z:/bin ← D:/usr/bin
	Z:/usr ← D:/usr (元々のホームディレクトリ)
	Z:/os2 ← D:/os2
で、せっかくだから、Z:/usr をホームディレクトリにしちゃえと思ったが、 リブートも面倒なので、この前作った NYAOS の -h オプション(ホームディレクトリ 設定)で、「nyaos -h Z:/usr」としたら…あれ、%HOME% が(null)になってる。 はっはっは。バグでした。とほほ。

他にも公約はあったのだが、ソースがどんどんスパゲッティ化していて、 解読だけでやる気が失せてしまった。 しばらく触らないと、どんどん内容を忘れてしまう…。 もう、なんか崩壊の序曲に入ってますなぁ(笑)

≡★

SGMLのパーサプログラムのソースを古いベクター本から探し出す。 UNIX のプログラムを OS/2 向けに make したことなどなかったので、 1時間ほどとまどったが、幸い DOS用の CONFIG.H と djgpp 用の Makefile があった。一箇所(intdos使ってたとこ)だけの変更であっさりとコンパイル成功。 できた sgmls.exe と sgmlsasp.exe をさっそく ~/bin へ複写する。

しかし、使い方というか「猿でも出来るSGML」みたいなファイルが見付からない。 本屋に行ってこようかな…(←実はSGMLについて何も知らないふとどきもの)

≡★

仕事が変わったので、今週からはちょっと暇が出来るだろうか…。 Java で構文解析みたいなことをやらなくてはならなくなったが、 構文解析は実は得意なので、何とかなるだろう。 しかし、Makefile の例もあるしな。油断しないでおこう。
# 早目に作って、祝日を堪能するのだ!

今回の土日は久し振りに土日という感じがする。 先週は休日出勤したしなぁー。 しかし、ホント。商売にしてしまうと、 コンピューターの楽しさって、半減しちゃいますね。
# といいつつ、休日もしっかりPCの前に座っていたりする。

≡★

最近、更新にターボがかかっているように見えますが、

それは気のせいです。

しかも危ない発言や恥をまき散らしているような気もします。

気のせいということにしといて下さい


IDEオーン(9/5)

「福岡」のマクドナルドは「マック」だと指摘されてしまいました。 うーむ、無意識のうちに「西日本」=「関西」と思っていて、 キーボードが暴走してしまった。大反省っす。 そのばちがあたったのか、E坂のマクドで買ったコーンポタージュは やたら水臭かった。とほほ。

≡★

ぼちぼち、HDの容量が少なくなってきたので、6.4GB のやつを買いました。 なんか、IDE の上限がどうのこうの気にはなったが、速攻で近くの本屋で 調べたところ BIOS レベルなら 8MB8GB まで Ok とのこと。 OS/2 も大騒ぎになっていないことを考えると、最悪パッチがあるに違いないと 衝動買い。

家に帰ってから、さっそく今まで使っていた 500MB ハードディスクと入れ換え、 パーティション切りを試みる。ちなみに、それまでの構成は

	Primary IDE Master ... 500 MB Seagate
	Primary IDE Slave  ... 2.5 GB Seagate
という組み合わせ。Warp自体は Slave の方に入っているので、 Master の方にブートマネージャと適当な C: パーティションだけ設置すれば うまくいくはずだった。

Warp 4 のブートフロッピーで起動し、FDISK を実行したまではいいのだが…

おんやぁ〜、パーティションのサイズ表示が変だ〜

なんか、テラバイトクラスのハードディスクがつながっているように見える(笑)。 ちなみに ブートマネージャはとにかく入ったので、もう一つのHDのWarpは起動可能だ。 それはともかく、このまま新HDが使えないのも屈辱なので、 /2 mag. のQ&A を引きまくる。 ふむふむ、やはりパッチが必要か。 というわけで、HD の Warp 4、および、ブートディスクにパッチをあてて、 再び FDISK。

ぎゃぁあ〜、パッチを当てる前に作ってしまったパーティションが
どうしても消せないよぉ〜
新しいパーティションも作れないし、
どないしたらええねん、師匠
(注意、師匠なぞいない)

すったもんだしたあげく、DOS の FDISK を使ってはどうかと考えた。

こんなこともあろうかと思って用意した
緊急起動用ディスクに何でか FDISK が入ってねぇー

(ノリが神聖モテモテ王国になっているのは気のせいである)

そうだ、ThinkPad 220 の中の HD に入っているはずだ…え〜と、

うげぇえ! フロッピーディスクケーブルが見付かんねぇー!

うーん、デスクトップについているパラレルZIPを外すのも面倒だしなぁ… (此期に及んで、労力を惜しむ奴)。まぁ、落ち付け、落ち付け、 落ち付くためには、ハンカチとティッシュを忘れてはいけない。 そうそう傘も…だぁぁぁ、違う。ま、まてよ、そうだ! Slave HD には確かいろいろとバックアップファイルを置いてある。 そこなら、もしかして… あ、あった。DOS の FDISK があるぞ。 まぁ、うまくいくか分からんが、とにかくやってみよう…

よし、パーティションが消せたぞ。

この後、OS/2 の FDISK でちゃんとしたパーティションが作れるようになったそうな。 めでたしめでたし。それにしても、OS/2 の FDISK。根性が無い。 おかげで 半日潰してしまったではないか。

≡★

大学時代のクラブの先輩の発言が友人を通じて伝わってきた。

今の OS/2って、X68000と似ているね。
(注意 : ↑ 正確な引用ではない)

元X68000ユーザーの方には申し訳ないが、

大屈辱である

5年間進化を放棄して自滅した機種といっしょにされたくないものだ (←感情的になってるから、理性的なフォローは無駄)。 OS/2 は Java の最高のプラットフォームだし、 未来が閉ざされているわけぢゃねーぞぉ! SX-Window を使っている人達といっしょにされては、いっしょにされては、 いっしょにされては…え〜ん(あ〜あ、泣いちゃった)。

≡★

北朝鮮がミサイル撃ちましたねぇ(何故か嬉しそう)。 太平洋まで飛んでいったそうだけど、 もし都市部にミサイルが落ちていたら、日本政府はどうするつもりなんでしょう。 損害賠償請求? 北朝鮮が払うわけないない(払えない?)。 で、しばらくしたら、また試験的に撃ちだして、 また日本は屈辱の雨嵐となりそうな気がする。

だいたい、あの、はれものを触るような外交が北朝鮮を調子に乗せているんですよね。 別に戦争をしろとは言わないけども、国交を正式に断絶したら、 私は政府を誉めてあげよう。それでも、根性無しだから、 多分、数年したら回復するんでしょうねぇ。

(補足:99/1/5)
 馬鹿ですねぇ…、北朝鮮とはそもそも国交結んでないのに、何書いてんだか。 数名の方より御指摘いただきました。はずかしぃ〜 (しかも半年以上も間違いを修正しないから、さらに指摘を受けていまった ^^;;;;)

う〜む、これ以上書くと、ほんと、まじでデンヂャラスモードに 入ってしまいそうなので、この辺にしときます (さっきまで泣かされてた奴の発言とは思えない…)。 温厚そうに見えて(見えない?)、結構危険人物なんですよ(笑)。 (山地君なら「そ、そんなこと、前から知ってましたぁ〜」 って、つっこむに違いない…)

≡★

えっ? eff と NYAOS ですか。これから頑張りますから、許してくださいよ、師匠。 そう雪が降るまでには…

ボカッ!


スペースコルバ(9/1)

CORBA の研修の為に東京へ行ってきました。

大雨かなぁと思ったら、ぱらぱら。 それでも夜はちょっと外出しにくかったので、 先輩社員と共にホテルの隣のマクドで夕食をすまそうとしたら…

チーズバーガー二個セットが無い
@マクドナルド.東陽町.江東区.東京都

おそらく、チーズバーガー二個セットは「マクド」only で、 「マック」には無いんでしょうね、きっと。 福岡にはあるそうですから、福岡のマクドナルドは「マクド」 ということで、決定(勝手に決めんな!)。

それにしても、コーンポタージュスープが辛かったなぁ。

≡★

このページのタイトルのタグは <H3> と <FONT> と <I> と <A>の4つを組み合わせています。しかし、これって非常に面倒臭い。 というわけで、今、ちょっと SGML で何とかできないかなぁと考えています。 たしか、sgml2html みたいなものもあったそうだし、 一つのタグでタイトルを表現できないというのも不便ですからねぇ。

≡★

ジャンプの「ジョジョの奇妙な冒険」。J.P.ポルナレフ再登場。 こんなの荒木飛呂彦ぢゃない。

荒木飛呂彦がこんな読者を
喜ばせるような展開を描くはずない!

伏線があるようで、無いのが最近の荒木飛呂彦だったのだが… (今回のは別に伏線ぢゃないけど)

≡★

聞くところによると、ぼちぼち出稼ぎ先から呼び戻してもらえそうな雰囲気。 ちょっとは時間に余裕が出るかな。出たらいいなぁ。
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