__________________
/ ___/ ___/ ___/ eff -- えふ
/ ___/ ___// ___/
/ / / / / Copyright (c) 1998-2000 HAYAMA,Kaoru
eff は OS/2 プロンプト画面用のファイラーらしき代物です。
「何で OS/2 にはフルキーだけで扱えるファイラーが無いねん!」
と、お困りのタッチタイパーの方に御使用をお薦めします。現バージョンにおける特徴は次の通りです。
- 画面を複数に分割して、一度に複数のディレクトリを扱うことができる。(Emacsっぽく)
- UNIX 使いに優しいキーバインド。しかも、あらゆる一行入力に、かんな・ヒストリ・補完などが使える。
- ファイルをワークプレイスオブジェクトとして OPEN できる。
- ファイルのコメントの読み書きができる(拡張属性.SUBJECTを利用するので、多くのフリーソフトのコメントと互換性がある)
- WPSとは別に、設定ファイルによる関連付けもできる。
- less ライクな内蔵ページャ。
- マークしたファイルの名前一覧をクリップボードにもコピーできる。
- カット&ペースト感覚で、ファイルの移動/コピーができる。
- .LONGNAME属性を利用して、FAT でも長いファイル名を管理可能。
- なぜか、他のセッションをアクティブ/最小化などもできる。
- ツリー表示なんかもできたりしゃったりなんかして。
- 設定ファイルにインタフェイスを記述すれば、任意の書庫(含む自己解凍型書庫)をディレクトリ内のファイルであるかのように閲覧可能
- 色もいろいろ変えられる(バキッ)
- NYAOSと似ても似つかぬタイニーコマンドラインシェル内蔵
- 勘違いする人がいたので明記しますが、Windows では動作しません。
eff 実行画面:
26,337 Jan 29 19:21 effimg.png
★ 1.21 を公開しました (2000/09/17)
- 書庫内のファイルを削除できるようになった。
- サブディレクトリ以下まで見るファイル検索ができるようになった。
- archive 命令で、$A や $F といったマクロで、書庫名・ファイル名の置くべき位置を柔軟に指定できるようになった。
- 内蔵コマンドラインで、補完リストを表示できるようになった。
STL を本格導入し、ソースをかなり改変しました。つーことで、位置付けとしては「開発版」です。みなさま、虫干しへの御協力お願い致します。m(__)m なお、「安定版」としては、下の 1.20 を推奨します。
★ FAQを更新しました (2000/09/17)
- include文でエラーが起きる場合のケースを追記しました。
- キーカスタマイズに関する項目を書き直しました。
★ 1.20 を公開しました (2000/07/29)
- キーバインドを(簡易ながら)カスタマイズできるようになった。
- include 文を追加。
- ALT_3 , ALT_5 を追加
- [虫繕]テンポラリファイルの作成で他のドライブのカレントディレクトリが変わる蟲を修正
これで、本バージョンより、Wordstar ライクなキーバインドにもできるようになりました。なお、filenova.eff などという名前の設定ファイルを同梱していたりしますが、当然ながら機能が 1:1 に対応しているはずもございませんので、FileNova そっくりになるわけではありません。そこんとこ、ご理解ください。
http によるリンクですので、
Shift + 左クリックか「リンク先の保存」を選んで、ダウンロードしてください。ただの左クリックでは、誤って文字化けテキストとしてブラウザ上に書庫内容が表示されてしまうことがあるので、注意してください。
使用には emx 0.9d FIX02 のランタイム DLL が必要です。
- 1.14(2000/05/25)
- 全要素にマークを付ける/外すコマンド Shift+A を追加
- 書庫一覧表示:コマンド「c」をディレクトリ無し展開とした。
- 書庫一覧表示:Ctrl-C で、コピー&ペーストのコピーができるようになった。
- 書庫用の一時ディレクトリの名前を「ELL?????.tmp」より「EFF?????.tmp」へ変更した。
- _eff の中で環境変数を設定できるようになった。
- [虫繕]format句を使用している方の書庫でマークが表示されないという蟲を駆除
- [虫繕]かんなで、半角カナが入力できなくなっていたという蟲を駆除
- [虫繕]内蔵コマンドラインを多用すると、そのうち「!」が効かなくなる蟲を多分駆除
- 1.13 (2000/05/13)
- 普通の検索(「/」or「?」)で、大文字・小文字の区別をしないようにした。
- インクリメンタルサーチを、若干 Emacs っぽくした。つまり:
- 入力した文字列に英大文字が1字でも含まれていたら、大文字/小文字の区別をし、さもなければ区別せずに検索するようにした。
- Ctrl-G/Escape をタイプすると、検索前の位置に戻るようにした。
- 書庫を閉じる際、書庫を閉じる前のウインドウを再現できるようになった。これに従い:
- 書庫の中の書庫を閲覧する際、画面を二分割しないようにした。
- 「eff 書庫名」で書庫を開いた後に終了する際、eff 自身を終了するようにした。
- 移動・複写先で同じ名前のファイルが存在する時、その場で別の名前に変更できるようにした。
- ファイルの移動・複写の際に、ディレクトリ新規作成・別名コピーが出来るようになった。
- [虫繕]書庫の中の書庫が開けない場合があったのを修正(LZH in ZIP等)
- 1.12 (2000/04/30)
- 内蔵コマンドラインで、補完リストを表示できるようにした。
- 内蔵コマンドラインで、余分に改行しないようにした。
- 1.11 (2000/04/22)
- 環境変数「EFF」で設定を変更できるようにした。
- eff 実行中に、設定ファイルを読み込めるようにした。
- 横線を任意のキャラクターに設定できるようにした。
- タイトル行の横線を変更できるようになった。
- _eff に rpm 用の archive文を追加(感謝>沢田石さん)
- _eff に岡林さん版の unace , unarj の archive文を追加(感謝>岡林さん)
- 「!」(Shift+1)で、内蔵簡易コマンドラインシェルを起動するようにした。
- [虫繕] エラーメッセージを適切に表示するようにした。
- [虫繕] ファイル名補完で、大文字・小文字を区別しないようにした。
- 1.10 (2000/03/04)
- 色をカスタマイズできるようにした。
- アイコンとインストーラーを別途用意した。
- 1.03 (2000/02/20午後)
- ツリー表示で、サブディレクトリのないディレクトリか、すでにサブディレクトリが表示されているディレクトリにて、「i」をタイプすると、ファイル一覧表示へ移動するようにした。
- [虫繕]シングルカラム表示のモードから、マルチカラム表示のモードへ戻ると、カラム数がデフォルトに戻ってしまうのを修正
- [虫繕]書庫表示から抜けた際に、画面がチラつく場合があるのを修正した。
- 1.02 (2000/02/20深夜)
- ツリーウインドウでの「o」キーの動作を変更した(サブディレクトリが閉じている場合は、現階層を閉じる)。
- ヘルプウインドウを追加
- LHA など、1ファイルに2行以上使う書庫でも、1行に整形表示できるようになった。
- 1.01 (2000/02/12)
- カット&ペーストした時に、カットしたディレクトリのウインドウが更新されなくなっていたのを修正
- 複数あるファイルウインドウの一方でディレクトリを移動してから、もう一方のウインドウのファイルを操作しても、エラーになることがあった。
- ページャでタイトルが画面幅より長くなった時に画面が乱れるのを修正
- 1.00 (2000/02/11)
- 書庫内の書庫が閲覧可能となった。
- 「eff 書庫名」で、いきなり書庫を開けるようになった。
- 複数のファイル(マークファイル or 全ファイル)を一度に解凍できるようになった。
- 自己解凍型書庫が閲覧可能となった。
- 書庫の中のファイルをワークプレイスオブジェクトとしてOPENできるようになった。
- バーカーソル移動にインクリメンタルサーチを使えるようになった。
- 拡張子「.Z」のファイル(compress圧縮)をページャで閲覧できるようにした。
- ツリー表示で、開いていないディレクトリについても、以下にサブディレクトリがあるかを調べるようにした。
- Ctrl-L で画面の描画しなおしを出来るようにした。
- バーカーソルを青色にした。
- deltree の確認入力を簡単のものにした。
- deltree 後にカーソルの位置が余り変わらないようにした。
- ツリー表示で「o」の機能を、親ディレクトリに上がって、以下のツリーを閉じるようにした。
- 画面を分割した際に、両方のウインドウでカーソルが同じ位置を差すようにした。
- ドライブウインドウを廃止
- ニフティーのログビューアを付けました。
- [虫繕]書庫を開く際、リストを表示する外部プログラムが一行も出力しないと、落ちてしまう虫を修正
- [虫繕]「ext ".〜" open;」と定義しているのに、Enter で OPEN できなかったのを修正
- 0.70α (2000/02/06)
- ell 機能内蔵。書庫を eff で直接扱えるようになった!
- 0.62 (2000/02/01)
- 0.61 (2000/01/29)
- 一つのツリーウインドウに全ドライブのツリーを共存できるようになった。
- デフォルトの copy 先ディレクトリとして、隣接するツリーウインドウやドライブのカーソル行のディレクトリやドライブも入るようにした。
- ツリーウインドウでファイルのペースト(Ctrl-Y,INS)が出来るようになった。
- 0.60 (2000/01/23)
- ツリーウインドウを新設した!
- ファイルウインドウ以外でのウインドウの分割/複製('2'キー)が出来るようになった!
- プロセスウインドウを直接起動できるようになった(eff -J)。
- ドライブウインドウを開いた時、カレントドライブにカーソルがあるようにした。
- [虫繕] 0行のコメントを持つファイルのあるディレクトリへ移動すると落ちるバグを修正
- 0.51 (2000/01/15)
- チルダの入力でホームディレクトリへ移動するようにした。
- [虫繕] 一行入力でカット&ペーストすると、落ちるだけでなく、クリップボード自体を粉砕してしまうバグを修正
- [変更] マルチカラムモードでは、完全なページ切り換え式とした。
- 0.50 (2000/01/9)
- プロセスウインドウを追加
- マルチカラム表示の際、1行単位でスクロールしないようにした。
- 一行入力で、Ctrl-U で入力を破棄できるようにした。
- 「365日より前の」タイムスタンプのものだけを年数表示にするようにした。
- キーバインドを変更(ただの「Ins」「Del」を追加)
- HPFS から FAT へファイルをコピーする際に強制上書きできるようにした。
- HPFS から FAT へファイルをコピーする際にFAT名を表示するようにした。
- altkey の設定マクロに「$W:実行後の一時停止」を追加した。
- ドライブウインドウより「o」でカレントディレクトリへ戻るようにした。
- ドライブウインドウで、フロッピー情報を調べないモードを追加した。
- [虫繕] 移動/コピー先ディレクトリが画面に表示されている時に、更新されていなかった。
- [虫繕] mkdir した時に同じディレクトリの別のウインドウも更新するようにした。
- [虫繕] ウインドウを2分割する際に、一方のウインドウが元のウインドウの表示モードを継承していなかった。
- 0.45 (1999/10/31)
- Rキーで .LONGNAME を削除すると、ファイル名が表示されなくなっていた。
- nウインドウ表示にした時、二番目以降のウインドウの内容が、一番目に表示されてしまっていた。
- 「sort d」の有無に関わらず、常にディレクトリが先頭になってしまっているのを修正。
- 0.44 (1999/10/25)
- eff.doc に‘かんな’に関する記述をちょっとだけ追加
- [虫繕] 0.43 で属性変更不能にしてしまったのを修正
- 0.43 (1999/10/24)
- 属性変更や deltree の際に、カーソルで選択肢を選べるようにした。
- 真のn列表示ができるようになった(3列・5列表示などもできるようになった)
- [虫繕]4列表示で親ディレクトリへ移動すると、ファイル数の数からすると、3列で表示されるところが、2列や1列しか表示されてしまう場合があった。(スクロールさせるとちゃんと表示される)。
- [虫繕]ファイルが一つも無いディレクトリで落ちないようにした。
- 0.42 (1999/10/11)
- ソート方法をマージソートに切り換え、ファイルの数の多いディレクトリでのソート時間を短縮した。
- ファイル数が画面行数よりも少ないディレクトリに移動すると、自動的に1ファイル/1行表示になるようにした(余計なお世話?)。
- ファイルの .LONGNAME を変更できるようにした。
- 別ドライブへファイルを移動(M/^K+^Y)させることができるようになった。
- HPFS→FAT のコピーで、8+3文字に収まらないファイル名は適当にリネームして、元の名前を .LONGNAME に保存するようにした。
- FAT → HPFS のコピーで、.LONGNAME があれば、そちらを新ファイル名とするようにした。
- [虫繕]カレントディレクトリ「.」が読めないディレクトリへ移動した際に落ちてしまうのを回避するコードを追加(回避できたかは未確認)
- [虫繕]親ディレクトリへ移動した際に、元のディレクトリにカーソル行が移動しない場合があったのを修正。
- [虫繕]copy や move した時にメッセージウインドウにゴミが出るのを修正
- 0.41 (1999/10/3)
- 拡張属性 .LONGNAME を表示するようにした。
- ファイルのフル情報の表示位置を変えた。
- [虫繕]マークをつけた時に表示が乱れるのを修正。
- [虫繕] .SUBJECT を変更した際に表示が乱れるのを修正。
- [虫繕]右スクロールさせると、カーソルの位置と、操作対象ファイルがくいちがってしまうことがあった。
- 0.40 (1999/10/2)
- n列表示ができるようになった!
- 一番下の行にカーソル行のフル情報を表示するようにした。
- 0.33 (1999/9/26)
- 一行入力の Ctrl-Y で、クリップボードの内容をペーストできるようにした。
- ページャでの改行コードの表示をOn/Offできるようにした(_eff で print +p;)
- [虫繕] @コマンドにて、ドライブ文字なしのフルパスで、カレントディレクトリを移動できなかった。
- [虫繕] _eff or .eff が無くても起動できるはずが、できなかった。
- [虫繕] 削除した後の N file(s) deletes の N がおかしかった。
- [虫繕] EOF を含む最後の行がページャで表示されていなかった。
- [虫繕] カーソルが、途中でボックスからラインに変わったり、子プロセスで表示されなくなっていた。
- [内部] libeff の一行入力クラス LineInput の派生クラスを再編成。
- 0.32 (1999/09/15)
- @コマンド(移動先ディレクトリの直接入力)を追加
- zコマンド(ELLの起動)を廃止(altkeyコマンドで代替可能なので)
- Dコマンド(deltree)を追加
- コマンド実行後にメッセージを残すかどうかを指定可能になった(_eff にて「print ±w;」)
- コマンド実行後に残るメッセージを一部改正。
- コメントの前に表示されるハイフンを削除
- [虫繕]エディターを起動しようとすると落ちるバグを修正
- [虫繕]コメント表示モードで、コメントが右端一杯まで表示されないバグを修正。
- [虫繕]一行入力で ALT キーをタイプすると、落ちてしまうバグを修正。
- [虫繕]一行入力で、何も入力しないうちにキャンセルされてしまうバグを修正?
- 0.31 (1999/09/11)
- コメント表示モードでのディレクトリ表示更新速度を若干改善した。
- [虫繕]ファイル数の多いディレクトリで、コメントモードで、ページャを起動すると落ちるバグを修正。
- 0.30 (1999/09/05)
- ALT+英字キーで、任意のコマンドを起動できるようにした。
- ALT キーをユーザーに解放するためにキーバインドを一部変更。
- カレントディレクトリのファイル数や、バイト数を表示するようにした。
- [虫繕] 日本語変換の候補一覧を出した後、それが消えなかったのを修正
- 0.24 (1999/08/29)
- リネームやコメント記入の時に、前の値をデフォルト値で入れておくようにした。
- 長いファイル名やコメントがついていても、画面を乱さないようにした。
- ファイルをカット/コピー/ペースト感覚で、複写・移動できるようにした。
- Ctrl-Ins(ファイルのコピー)で、コピーした数を表示するようにした。
- [虫繕]コメント表示モードの「L」や「2」による画面分割で落ちるバグを修正。
- 0.23 (1999/8/3)
- print 命令(隠しファイルの表示/コメントの表示のデフォルトの設定)の追加(設定ファイル.eff内)
- readonly ファイルも、その場で削除できるようにした(問い合わせは必ず行う)。
- Wコマンドで書くコメントを .COMMENTS属性から、.SUBJECT属性へ変更した。また、コードページを 932 から 無指定(0) にした。
- Aコマンドで複数のファイル(マークされたファイル)の属性を変更できるようになった。
- Ctrl-Ins を追加(マークされたファイル一覧をクリップボードへコピー)
- [虫繕]ページャで起動直後に > などを実行すると落ちるバグを修正(karl由来のもの)。
- 0.22 (1999/6/6)
- EUC テキストを nkf 無しで内蔵ページャーによって読めるようにした。
- 上書きするかの問い合わせで「All」(以下全て上書き)の指定もできるようにした。
- 拡張子ソート
- 表示するファイル名にマスクをかけることができるようになった。
- canna 命令の追加(かんな初期化のタイミングの設定)
- [虫繕]ページャで最初に1行空行になるバグを修正
- 0.21 (1999/5/5)
- チルダ付きのファイル名を補完できるようにした。
- ページャとして起動する場合には、迅速に起動させる為、設定ファイルを読まないようにした。
- copy で宛先に同名ファイルが存在した時も、失敗させずに問い合わせるようにした。
- 問い合わせで、大文字の Y,N,A,Q も受け付けるようにした。
- 問い合わせの時に、カーソルを点滅させるようにした。
- 大文字の「Q」で直ちに終了させるようにした。
- ファイルサイズをカンマ付きで表示するようにした。
- 0.20 (1999/4/10)
- 内蔵ページャー装備(karl を取り込んだだけという説あり)
- ページャとしても使用できるようにした。
- 同じディレクトリを差すウインドウどうしで、操作結果を同期するようにした。
- ソートの方法を指定できるようにした。
- 0.10 (1999/3/21)
- emx 0.9d が必要となった。
- 拡張子による関連付けを設定ファイルで行えるようになった。
- 「i」=「Enter」「o」=「BackSpace」等とキーバインドを変更した(mnews っぽくなった?)。
- 「!」で子プロセスを起動できるようにした。
- [虫繕]マークファイルの削除の際に、別ウインドウのファイルを誤って削除するバグを修正
- 0.04 (1998/12/23)
- ディレクトリをキーボードから入力する際、隣接ウインドウのディレクトリをデフォルトにするようにした。
- ソートした時、ディレクトリを先頭に置くようにした。
- コマンド「e」(エディタの起動)、「4」(別セッションで別のeffを起動)、「a」(属性変更)を追加
- [虫繕]ルートディレクトリへコピーできないというバグを修正
- 0.03 (1998/10/10)
- ディレクトリ A をディレクトリ B へコピーする動作が「cp A/* B/.」ではなく、「cp A/* B/A/.」となるようにした。
- メッセージラインのスクロールが全体に及ばないようにした。
- キー入力方法を変更し、若干の高速化。
★ TO DO ★
♪でっきる〜かな? でっきる〜かな、はてはて…
- rmclone の削除候補表示ウインドウを作る。
- CD-ROM で TRANS.TBL があれば、そこからファイル名を得るようにする。
- ell機能を ell.exe なみに強化する。
- 書庫内のリスト作成を裏スレッドで行う。
- 書庫内ファイルの編集・削除結果を書庫へ反映させる。
- コピー&ペースト用のキルバッファをウインドウで一覧できるようにする。
- ftp クライアントウインドウを作る。
- 過去に移動したディレクトリも含めてヒストリで参照可能とする。
- MHウインドウ(effをメイラーに!?)
★ 謝辞 ★
本ファイラー‘eff’の製作にあたって
宇野 篤也さん、岡林 利明さん、大久保 均さん、
橋本 出 さん、我那覇 誠さん、Sofiyaさん、
なーが さん、品野 竜太さん、沢田石 順さん、
FRIESさん、藤原 利弘さん
他、みなさまに助言・提案・プレッシャー(笑)・バグリポートなどいただきました。
この場を借りてお礼申し上げます。m(__)m