震度4の地震が、奈良から大阪南部を襲ったと報道されたけど、うちの近所って、その見事に襲われた地域。昼の1時すぎだったか…おかげで、電車が止まって、出社が1時間近く遅れてしまったよ。
何故、日曜の昼過に出社するのだ?
気にしな〜い、気にしな〜い。(;_;)
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Nihongo Yet Another Os/2 Shell も皆様に愛されて(?)もう、4年目になるが、1.6x シリーズが結構不安定な形になっているので、早いとこ何とかしなくてはならない。
そんな矢先、英語版を 1.49 からずっと放置してたせいで、「NYAOS の開発は続いとるんかいな? もし、そうでなかったら、www.Netlabs.org へソースを提供してくれへんかいな」つー(英語の)メールを頂いてしまった。忙しかったので 1週間くらいしてから(ぉぃ)、「日本語版は開発続いとるし、英語版もそのうち出すから、許せよ」てな感じで返事はしたが、果たしていつ出せるものやら。
とりあえず、現在の 1.62+ シリーズのソースは、この際破棄してしまって、リモート機能以外のソースは 1.62 へ、インストーラーは 1.59 のものに戻してしまおうかと考えている。1.62+ のソースって、総リファインのつもりで外的に見えている機能以上にソースをいじくりまわしているせいで、かえって不安定にさせている可能性がある。そのために XFree86 上でのバグが出てるような気もする。また、インストーラーの不具合については、ちょっと根本的によう分かっとらんのだ。
結局、かなり弱気モードに入っていて、とりあえず、安定版に戻したいという欲求が自分の中にはあるわけだね。さらに 1.62+ って、eff のライブラリ部分をまるごと抱え込ませてしまったので、ソースが倍増してるのも、自分で決断したことでありながら、ちょっと嫌になってきてるし(ぉぃ)。
う〜む、この不安定な状況、早くなんとかしたいなぁ〜。でも、時間ないんだよなぁ〜。
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わたしも、FRIES さんに同感ですね。
青木雄次二という人は、まぁ、現実社会の場数を数えきれないほど経験した人だけに、言っていること自体は正しいことが多いし、ある面の真理をついています。しかしながら、そこから導かれる結論とか、現状の打開案・理想(?)論は結構トンデモなかったりすることが多々ありますね。現実の仕組みやシステムで、実現が困難っぽいやつ。氏がよく唱えられる共産主義がいい例ですな。
青木氏については、実のところ、前から書きたいことがいろいろあるけど、いい加減なことを書いていたら、多分、袋叩きにあいそうですので、とりあえず、氏の著作をしっかり読んでからにしたいと思います。実のところ、漫画は買っていても、漫画でない著作は立読みしかしたことが無いのです。これぢゃいかんわな。
余談ですが「カバチタレ」。実務法律家(行政書司)の活躍を描こうとしているのだと思うのですけど、話の中ではマスコミに頼ったり、管轄外(つまり弁護士の担当範囲)に手を出してたりしてて、ちょっと無理に話を作りすぎでは、と思うのですが、気のせいでしょうか?
いろいろ考えたあげく、STL の string と stream の効率については、気にしないことにした(ただ、今から NYAOS とかに使おうとは思わない)。で、STL の習作として、拙作の elwakt(つーても知らん人多いと思うが、ell や eff で Palm のファイルを閲覧するプラグインである)のバージョンアップで全面的に採用してみた。stream については、ファイルや文字列を、同インターフェイス(関数の引数)で使えるのが非常に高いメリットを感じるが…、コンソール出力で書式ありの時などは、printf より、はるかに分かりにくいだすね。まぁ、これは十分我慢可能。
いろいろ悪戦苦闘のあげく、とりあえず、出力系は全て stream に書き換えが終了。コンパイル・デバッグも完了!さて、パッケージを作ろうかな… あ、
ぎゃわ〜実行ファイルサイズ、むっちゃでけー
| 1.00 | 7,803 bytes | (STLなし) |
| 1.01 | 66,249 bytes | (STLあり) |
こ、こんなにデカくなるとは(ふらふら)。そうか、printf とかは、外部の DLL にライブラリ追い出してるもんな…。ライブラリが全部テンプレートつーのも痛いか。うぅむ、そうだ。では逆転の発想で、E03 形式の実行ファイルにしてみるか。ライブラリを全てかかえこむからデカくなるというが、非ライブラリなコード自体はコンパクトになると聞いたことがある(ホントか?)
| 1.01’ | 254,996 bytes | (STLあり & E03) |
指数的にデカくなってる (@_@)
当社比 30倍〜。リビジョンアップでここまで増えるか〜。というわけで、1.01’はお蔵入り。1.01 を公開することにしまふ(公開するんかい)。しかし、STL を全面採用すると、やはり、ウェブの容量足りなくなるだろうなぁ。@nifty のページも貰い受けるかなぁ〜。
stdcpp.a も emxlibc?.dll に入っていたらいいのになぁ…
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何故、製作雑記に‘ほほえみ返し’があるのか、っつーことはおいといて
なお、山G師の件ですが、どれも適当な表現だと思いまするので、全然問題ないでしょう(本人の意志を確認せずに断言)。大丈夫、そんな、肝っ玉の小さな人間ぢゃありません。なんせ「俺は人間をやめるぞ〜ジョジョォォォォ」な人ですから(嘘)。
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とか何とか、ちまちまとローカルディスクの上で書いてたら、先に Average さんのページが更新されてしまった。ふむ、何、「fontファイルの類を導入しないと」だって?
だって、俺、そうしてるし(爆)。フレーム(いわゆるウインドウ、Emacs でウインドウというと画面縦分割を表すから)が使えないのがとても不便だが、ワタシは我慢してるし、ボクもそうしてる(笑)。でも、できたら、PM で Emacs だよね(どっちやねん)。どちらにしても
SKK 使うのに問題なし!
Mew とかは地味になるだろうけど。TERMCAP は emx を導入すると、/emx/etc/termcap.datがしっかりとついてきますので、そう懸念する必要はございません(きっと)。
set TERMCAP=x:/emx/etc/termcap set TERM=ansi
とでも、すればオッケーです。きっと、多分、いつか(!?)。このあたりは、Altair☆さんのページのが一番詳しいでしょう。あれ? 何故か、同じサイトの人ばかりリンクしているような(笑)
しかし、いずれにしても、簡単に emx をインストールできるようなツールがあった方がいいのは確かですね。自己解凍書庫を展開すると、unzip.exe と一通りの emx関係 .zip ファイル、そして setup.exe がでてくるわけ。あとは、setup.exe をたたいて、出てくる質問に答えるだけでいーつー奴(大方は、どのパスにしまっかーつ感じでしょうね)。初期導入ソフトとしてemacs はデカすぎて無理にしても、
が入ってれば、大抵の者共は満足するであろう(ちゃっかりと自分のソフト入れてるし、emx つーより、VIO なツールの集合のような気がするぞ)。
そういえば、ワタシ、前に OS/2 mag.CD を利用した emx インストーラなるものを作ったな…。ちょっとでかくなるけど、ソフト自身も内蔵したパッケージもつくろかいな。そのためには、ウェブの容量がさらに必要になるな…
ということで、「第二はやまったページ」発足。つーても、まだ「第二はやまったページ」って書いてあるだけで何も無し。これで、まぁ、これで俺様の活動領域は 5MB から 15MB へ拡張したわけだ。
当社比 3倍!!
しかし、第一(http://
当初の目的忘れているよ、コイツ
いや、覚えてますよ。えぇーと何だっけ、ほら、あれだ、あれ。 (この調子では、何となく、物置で終わりそうな気がするね)
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最
近の…
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今週くらいで、おそらく、30,000 ヒットゆくと思われます。これも、いつもご覧くださる皆様のおかげです。最近、やたらめったら忙しくて、Warpware の開発もままならず、日記(葉山文書)の更新で終ってしまうことがことが多くなってます。それでも文書だけでも読みに来てくださる方もいらっしゃり、とても励みとなっております。今後も、初心(*)を忘れず、便利(?)なツールとしょうもない戯言でページの充実を図って参る所存ですので、宜しくお願い致します。
m(__)m
ほんと、泣きごと言ったり、急に休載宣言したり、できもせん大風呂敷広げたりしたり、しょっちゅうですが、「も〜、あんたとは、つきあってられまへんわ〜」と言わずに、お願いしますよ。いや、ほんとに。
クレードルを買ったおかげで、また通勤中の葉山文書執筆が可能になった。また、同時に、液晶保護シートを買ってパームに貼りなおした。今まで貼っていた奴は文字入力枠の中に気泡と傷があり、文字入力時にストレスを感じてしまっていたが、これでまた快適パーム生活である。
ちなみに今回使用したシートは前にかったのとメーカは違うが、日本製の汎用品である。パーム専用シートにはビニールっぽいものが多いが、こちらはプラ板っぽい代物で、自分で切り出す必要がある。作業工程は次の通り:
しかし、せっかく貼ったシートも使っているうちに、もう最初のザラザラ感が無くなってきてしまったよ。やはり、金属製のペンだから、いかんのかな。プラスティックの奴にもどすか。
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ここ最近全然時間が無い。前から、余り暇があった方ではなかったが、今年度になってから本当に暇がないぞ。休日出勤は確実に増えてるし、家に着くころには日付けが変わってる日がほとんどだ。どうなってんだ、こりゃ。
単に自分の段取り(工数見積り)
が甘いだけでは。。。
よくよく見ると(あ、無視した)、OS/2界の電脳傾奇者の皆様(※)も、最近、忙しくて更新力が落ちている方が多そうだ(気のせい?)。やっぱSI関係者が多いからかしらん。SEはつらいね。
(※) 正確には戦さ人というべきか…。負け戦さを勝ってこそ、真の戦さ人ということで(^_^)
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ぼちぼち、秋ですかね〜。夜になると、外から蟲…もとい、鈴虫っぽい(!?)虫の声がしてきます。
大阪といっても、結構郊外の、そのまた田舎町なので、近所にはまだまだ田んぼとか畑とかがたくさんあります。おかげで、ちょっとは季節感というものを味わうことができます。
いつもこの時期になると、どことなくホッとした気分になります。まだまだ、忙しいのに、なんでなんでしょうね〜。やっぱり、やっと、この暑さから解放されると思えるからかもしれませんね。秋といえば、ちょっと寂しい感じがしますが、夏の暑苦しさに比べれば 100倍 いいです。
あ、似合わんこと書いてる
まぁ、たまにはね
ReadMe!稼働中のものありったけレビュー・サイトというページに本ページのレビューがちょこっと載っていました(あ、上のリンクをたどる際は、ものすごいデカいページなので、深呼吸してからクリックしてください)。
ぎゃわ〜、オタクの烙印をペタっと押されてしまった〜。でも、なるほど〜、確かに、おっしゃる通りではある。よし、ワタシは、こう見えても、へそが 720度ほど曲っているので(その角度って曲ってないのでは?)、汚名挽回(汚名を挽回してどーする)すべく、ちょっと気にしようかな〜。はっ
って、他にネタないぢゃん。
ぎゃわ〜。正真正銘俺はだめだぁ〜。むぅ〜、自己嫌悪の鬱状態を回避するためにも、ここは開きなおるしかあるまい(そうか?)。ということで、本ページの読者のみなさまは選ばれてしまったと観念して、とりあえず、名誉に思うこと(笑)。
まぁ、冗談はともかく、このページの筆者の方って、結構、辛口(歯に衣きせない)ような感じなので、「いい感じ」と言われているだけ、誉められていると思って、喜んでおいていいのかな〜。
一応選択肢としては、他に「貴様、何様だと思ってる〜」とか何とか言って、茶袱台をひっくり返して怒りまくるというのもあるけど、自他ともに求める、小心者であるところのワタクシはロボット三原則なみの制約条件が、ノー電子頭脳にかかっているので、とてもデキるわけないのは明らかぢゃないですか!(いったい何を言いたいんだろ、ワタシ。あんまり、深い考えはないので、本気にしないよーに ;-)
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ごもっともですね〜。UNIX 系アプリは好んで使いたいところですが、確かにインストールが難しいものが多いですね〜。わたしもEmacs の最新バイナリは(Wonderlust とか、Mew付きで ;-)欲しいなぁ〜と思う今日このごろ。なんせ、未だに Mule 2.3 を MH-e と伴に使っていたりするわけで、当然、自分でコンパイルしたものではございません(/2 mag.の CD-ROM よ)。
一般的な話、インストールが難しい要員はいろいろあると思いますが、基本的には
つーとこですかね〜。rpm/2 がもっと普及すればとも思いますが、rpm 用環境を整えることさえ、結構ややこしそうだったりするわけで…(説明書って、英語だけなんですかね、やっぱり)。
かく言う私も偉そうなことは言えない立場でして、NYAOS といい、effといい、あまりインストールしやすいソフトではございません。
eff がイマイチ使われていないのは、この辺に原因があるのかな…
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これまで、いちいち同じような記述を毎回書いていた、キーバインド処理の共通ライブラリが、ようやっとでけた〜。
で、でけた…天才だ (内海賢二調)
今まで、
int callKeyFunc(int key)
{
static int (*jumpTable[0x200])(int);/* ← ジャンプテーブル */
static bool firstcalled=true;
if( firstcalled ){/* 初期化は一回しか実行してはいけないわけです */
/* キーコード vs 関数 のリスト */
const static struct {
int keycode;
int (*method)(int);
} jumpList[] = {
{ 'h' , &goLeft },
/* : */
{ 0 , 0 },
};
/* ジャンプテーブルを初期化 */
for(int i=0;i < sizeof(jumpTable)/sizeof(jumpTable[0]) ; i++)
jumpTable[ i ] = 0;
for(int i=0;jumpList[i].keycode != 0 ;i++)
jumpTable[ jumpList[i].keycode ] = jumpList[i].method;
firstcalled = false;
}
if( 0 < key && key < 0x200 )
return (*jumpTable[ key ])(key);
else
return -1;
}
と書いていたのが
int callKeyFunc(int key)
{
const static struct JumpList <int (*)(int)> jumpList[] = {
{ 'h' , &goLeft },
/* : */
{ 0 , 0 },
};
static KeyBind <int (*)(int)> keyBind(jumpList);
try{
return keyBind(key); /* ← operator() を多重定義している */
}catch( int ){
return -1;
}
}
で済むようになったわ〜。テンプレートっていいねぇ。C++ が生み出した文化のきわ…いや、何でもないです。しかし、こんなところに断片的な情報だけ出して、どれだけの人が理解できるつーねん。いや、嬉しかったから、つい…。
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最近の買い物:
PlayStation2 も電気屋さんに並んでいたので買いたくはなったのだが、「今すぐ欲しいソフトがない」&「ソフトまで買う金がねぇ」状態だったので、また今度ということにした。
最近の借り物競争曲:
めずらしく、洋画を借りた理由として、ちょっとは更生しようかなというシタゴコロがあったかどうかは、十分定かではあるのだが、秘密にしておくことにする。あ、あんまり気にすると、「いい感じ」でなくなりそうなので、今日のところは、このぐらいにしておいてやるか!
ナニカ、チガウ
チガった?
Average氏の生暖い声援(笑)にたくさんの反響が!(といっても、例の3人組だけだが)。特に「くだらな過ぎて、逆に笑ってしまう」が、山G師にかなりのダメージを与えたようだ。やったね! ありがとう、Average さん。
本当は、そこんとこ、彼等のメールを引用しようかなと思ったが、さすがに、そこまでするとマジで怒っちゃうかなぁと考え、とりあえず自粛。
そう思って安心してたら、ギャグの生産速度は衰えるどころか、ますます上昇しつつある。まったく歯止めが効かないぞ。全く、どうすればよいのだ! やっぱり、ハイドロコスモジューン砲(あってる?)が必要なのかな。
★≡≡≡≡
部署で「若手の会」と称する飲み会に、もはや若くはない私も遅刻しながら、出席したのはいいのだが崩壊しまくり。
ビールがあまりにもうまかったのと、ストレスがたまっていたのと、体調がこのごろ慢性的に悪かったのが原因であろう。とっくに限界量越えてたのにね。気にしてなかった。許せよ>駅員・店員・若手のみなさん。
★≡≡≡≡
朝帰りして、ラーメン喰いながら、テレビを見ていたら、まんが日本昔話が放映されていた。黙って見ていたら、いい気になりやがったのか(違うぞソレ)、奈良の大仏さんと京の大仏さん(何処のお寺だっけ)がお伊勢参りをするという荒唐無稽な話が展開されているではないか。
さぞ、通行の際の被害は甚大であろう
ところが「大仏さんは体が大きいので、普通の人より遥かに速く歩けた」としかナレーションが出ない。それで、いいのか!?すでに俺の頭の中ではワンダバが奏でられていたというのに。ウルトラマン研究序説を迷わず購入してしまった私としては…いや、何でもない、先を続けよう。
そう考えていると、大仏さん達は腹が減って、おそば屋さんに入る。「喰う量が尋常ではないので、さぞ高くつくだろう」とか「ここでアメリカンエクスプレスカードを出して『出かける時は忘れずに』と言ったら、さぞ面白ろいだろう」などとクダランことを考えていたら…
無銭飲食して、喰いにげしやがった
仏様とは思えない。不祥事だ。私のヒマジネーションは、この時、翌日の新聞の第一面を自動生成した。結局オチは…
その時、俺は目が覚めた!
ぢゃなくて、いや、ホントにテレビでやってたんだ。信じてくれ!(関西系のみかな…)
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MH(Message Handler)のコマンドの一つ inc(メールサーバーよりメールを取り込むプログラム)がサブジェクト名などを SJIS で表示してくれないので、「いっちょ、ここは自分で改造してやるか」と意気込んで、ソースをダウンロードしてみたのはいいものの、ドキュメントを良く読むと、始めからサポートしていて、定義ファイル(.mh_profile)に書いていなかっただけだった。誠、愚か。
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また、独逸人からメールが来た。今度は返事がかけた。ところが、米国人からメールが来ると、返事がかけないことが多い。何故か!?
米国人は難しい/文法くずれた英語、
平気で使うから
一方、独逸人は文法にのっとった平易な英語を書いてくれるので、書いてることが分かりやすいのよ。という勝手な理由で、独逸人贔屓しているワタシ。いや、別に米英の人々を鬼畜扱いしてるわけじゃないですよ。それに、伊太利屋人の人知らないし。
で、今回のメールは何だったかというと、どうやら
なのを嗅ぎつけてしまったらしいのよ。そりゃまぁ、日本語のページ読めなくとも、それらしいファイル(NYAOS162.LZH)とかへのリンクは見えるんだから分かるよな〜。で、どうやら「あんたも忙しいやろうから、1.62〜1.49 の違いをリストアップしてくれたら、こっちで、英語と独逸語のドキュメント作ったんで〜」という、ありがたい申し出。
でもね、そのリストも結局
英語で書かなくちゃいけないぢゃん
面倒さは余り変わらんような〜。でも、文法チェックしてくれるわけだから、品質は上がるかな。とりあえず、いつになるか分からんけど、ちょっと待ってねと返事。でも、向こうは、2,3日程度にしか、とってないみたいで無茶苦茶不安。こっちは 2,3ヶ月程度の意味で書いたのだが。これでは
日本人嘘つき
と思われそうである。あわてて、昨晩リストを作成! あとは送るだけとなった。偉いなぁ〜俺。
そうそう、あと、私の名前を「Iyamatta Hayama」と勘違いされてしまった。まぁ、いいんだけど、念の為「Iyamatta はニックネームみたいなもんで、Just wait 的な意味なんだよ〜」と「;-)」付きで言ったら、真面目にとられたのか「Sorry」と謝罪されてしまった。う〜、そんなつもりではなかったのだが。