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はやまったと帝国 (12/27)


座りマルチ
はいいねぇ〜。 シェイプウインドウが産み出した文化の極みだよ。 で、これだけでは飽きたらず、 Romy's Eye ,PeekABoo を共演させてみたわけだが…

おぉ、WPSの上はおおさわぎだぜ!
(リングの上は…って、誰か知ってる?)

しかも、気のせいか、モグラがマルチの背後からばかり出ているような気がする(←注意:本当に気のせいです)。

見事な仕様だ、ケンシロウ
違うって
ならば… やるな、ブライト
そうぢゃなくて

軟弱 OS/2 街道爆進中である。

≡★

30
日のコミケ行きは残念ながら断念することにしました。 運賃だけでなく、帰省ラッシュもすごそうだし、仕事も遅れてるし…。 例の本は、通販で購入させていただくことにしませふ。 Ignaz のみなさん、Sofiya さん、30日はがんばってくださいね。

あ、1月26日は絶対キャンセルしませんので、御安心を (^^;;;

≡★

k
arl 1.02
を公開しました。 こちらは、前まで kaol という名称だったんですが、 あんまり格好よくないので、会社のメイルサーバーの名前を勝手にいただいて、 「karl」に変えてしまいました。 一番最初は、lesz という名前でして(非公開)、 それを kaol , karl と変えてきたわけですが、 今度は結構しっくりしているので、もう変えることは無いでしょう。

今回から、eff 0.04 のライブラリ libeff を使用しています。 名前の通り、eff 製作の際に作成したライブラリで、 今後、他のプログラムでも使用することが多くなると思います。 希望が多ければ、ドキュメントも作成しますので、 よかったら使ってやってください(もちろん、Copyleft っす)。 なお、libeff のバージョンは

と対応しています。ひとつだけ使い方を解説すると、
	#include <sys/video.h>
	#include "getline.h"
		:
	{
	    v_init();
	    VioCannaInput input;
	    char *s=input.getline();
	    puts(s);
	    free(s);
	}
だけで、NYAOS っぽい入力が使えます(正確には eff ですが)。 ヒストリはオブジェクト input が生きている間有効です、はい。

さて、履歴を見ると、kaol 1.01 から2年もたっている…。 NYAOS と同時期に 1.01 が出たのに、その後、全くバージョンアップしていなかったとは。まぁ、用が足りていたということにしよう。 ところで、実は、これこそが、僕の OS/2 最初のまともなプログラムだったんですよ。 知ってました(知るわけねーだろ)。

≡★

「ロボットと帝国」をようやく読み終えた。 こいつを朝の電車でも読んでいたために、どれだけ睡眠時刻が失なわれたか…。 内容といえば、やはり、「ファウンデーションと地球」の前に読んでおきたかったなぁと思う作。

「ファウンデーションと地球」では、ロボットシリーズの登場人物が現われる他、 本作での謎が解消されるなど、いろいろとおもしろみがあったのだが、 当時、ロボットシリーズを全く読んでいなかった私は今一感動できなかったのだ。 もう一回読み直すとするか(もちろん、会社帰りの電車で)。

これから読む人は、「〜と地球」の前に

  1. 鋼鉄都市
  2. はだかの太陽
  3. 夜明けのロボット
  4. ロボットと帝国
は最低抑えておこう。(要らんお世話?) できれば、ロボットシリーズ全てを押さえたいところだ。

emx 我は求め訴えたり!! (12/24)

きなりですが... ラジャーです
宇野さんは小さく書いてらっしゃるのに、俺って奴は‥(笑)。 それはともかく、宇野さんも歓迎されていることですし、 他の OS/2 ユーザーの方もいらっしゃらないかな。わくわく。

さて、26日に一日休暇をとるか、次の日に休暇をとっておくか、悩むべきところだ。まずは、ドタキャンにならないよう、早く仕事の遅れをとり戻しておかねば。うんうん。

その上、東京のコミケにも行きたくなってきた(目的はもちろん…)。 しかし、東京。遠いしな(運賃を忘れていた)。 それに 30日か。実はまだ会社がある、午前中だけだけど。 う〜む。そんなことを考えるているうちに、日が暮れてゆく。 いかん、仕事が進んでな〜い。

≡★

e
mx 0.9d がリリースされたのは、めでたいっす。 0.9c の emxlibcs.dll には、v_vprintf とかが入ってなかったり、 結構 DLL版ライブラリには漏れがありましたから (そういうことは、早く言え)。

そういえば、ベクターにある emxランタイム。未だ 0.9a だなぁ。 Web の方は別にいいけど、書籍の方が 0.9a のままというのは、 /2 mag.亡きあとは、つらいかも。 Hobbes OS/2 CD-ROM は結構入手が困難だし。 ベクターさんにお願いした方がいいのかなぁ。

ふと思ったが、MSX みたいな、emx マークが欲しいなぁ。 どなたか作りません(他人本願なタワシ‥)。

≡★


日、念願であった、アシモフの「ロボットと帝国」を手に入れた。 アフタヌーンも発売されていた。サンデーも発売されていた。 「勝手に改蔵」も1月発売だそうだ。 わたしは元気になった。 だからといって、別にボクシングをやるわけではない。

はっ、脱力ギャグを言ってしまった。

せっかく得たエネルギーが発散してしまった。何やってるんだか。

≡★


なり、ペースがとろいですが、 今、NYAOS の細かいバグのフィクスをやってます。

びっくりしたのが、1000文字以上入力すると、見事に落ちてしまうこと。 とりあえず、リミッタをつけて、入力をできないようにする。 本当は、∞にしたいんですけどね。

これのせいぢゃないけど、NYAOS の逆クォートは tcsh ほど多くの文字列を読み込めなかったりする。でも、これ内蔵命令の foreach でループさせると、 Okだったりするので、どうも CMD.EXE の責任っぽい。 CMD.EXE から独立させにゃきゃ回避できないみたいだが、 まだ、PMの実行ファイルとVIOの実行ファイルを区別する方法が完全でないので、 当分 Go はできそうもない。

あと、Vz型ヒストリで、日本語のファイルをひっぱり出すと、 カーソル位置が狂ったりするバグもあった。 漢字の2bytes 目のクォートにひっかかったらしい。これは直した。

他にもいろいろありそうだ。しかし、

コーディングは好きだが、テストは嫌い
(バグが見付かっていたら、そうでもないが)

な私は、なかなか、バグを見付けらんない。困ったもんだ。 しかも、優先順位を忘れて、eff にうつつをぬかしたりもする (でも、その割に進んでいない)。 極めて遺感の意を表明されても仕方無いな。こりわ。

ヘビ〜クルシミマス (12/20)

た一週空けてしまいました。 カウンターを見ると、結構増えているので、 それだけ無駄足させてしまったということですね。 みなさん、すみません。

ところで、更新頻度が落ちている理由は何でしょう。

う〜む、我ながら何を書いているんでしょう。 少なくとも、OS/2 から足を洗おうという気はさらさら無いですので、御安心を。

それはともかく、Warpマシンの調子が悪かったのは本当です。 一部のファイルを読もうとする度に、HDが異様に回りだして(シュンシュン鳴る)、 1分くらい、使用不能になってしまうんです。 chkdsk を実行しても直らないので、 意を決して Warp を別のドライブへ再導入することにしました。

こんなこともあろうかと、
ハードディスクを増設しておいてよかったわい

Warp 自身のインストールは済みましたが、その後、くじけてしまって、 Freesoft 導入を途中で投げ出してしまいました。 前の環境はまるまる残っていたので、そのままコピーすりゃよかったんですが、 この際、要らないソフトを消すのと、ディレクトリ構成を直す意味で、 全て最初からインストールしようとしたわけなんですね。

で、今週。いい加減面倒になって、あっさり「cp -r d:/mule-2.3/ f:/.」 Emacs 20 も入れてもよかったんですがね。

≡★

To Do がたまりすぎているなぁ。
  1. NYAOS 1.48
  2. NYAOS.DOCの英訳
     これができたら、いよいよ Hobbes に投稿しようと思うんですが、 その前に 1.48 でバグを一掃しておかなくちゃ。 英語のサポートなんて、ようやらんし。
  3. WhyPic 1.2 for OS/2 FIX版
     山地師より、ソースを送ってもらっているのに、未だテストできていない。 Sofiya さん、山地師、ごめんなさい。
  4. eff
     北国では、もう雪は降りまくってますねぇ...ごめんなさい。
  5. 発泡シミュレーターの Fortran移植
     大学の恩師より、バイトとして引き受けてしまいました。 う〜む、OS/2 関係がますます滞ってしまいますね。ごめんなさい。 しかし、自分の作ったものが、卒業後も役に立っているというのは、 嬉しい限りなんですよ。
ぼちぼちでも、こなしていかなくちゃと思いつつ、土曜日、 デビルマンレディーを見ながら(すでに日曜になっとるが)、ふとんに入る。 目が覚めると...

すでに 16:00 すぎでないかぁ〜

よく寝たもんだ。幸い、ビデオのタイマーをつけておいたので、 今度は、オーフェンとガサラキを見逃さずに済んだ。 あいにく先週は見逃してしまったのだが、 そこは コミックと、来年 1/7,8,9 の再放送でフォローすることにしよう。 こんなこともあろうかと、fj.rec.animation を...(しつこい?)。

≡★

王寺の本屋(かな、あそこ)で、最後の OS/2 magazine を手にとる。そうか、米国の OS/2 雑誌はすでに滅びていたのか... 今さらながら、OS/2 magazine の存在意義の大きさを知る。 しかし、最後のCD-ROMに載った NYAOS が 1.42 なのが残念。 最近、メイリングリストへのアナウンスをサボっていたせいですね。 すみませんでした。

/2 mag. といえば、先週、Warp をインストールする際に、/2mag.CD-ROM 利用の簡易emxインストーラ」なるものを作りました。まぁ、内容は UNZIP して CONFIG.SYS を書き変えるだけですが、コマンドライン環境が全然整っていない状態でのインストール作業はそれだけで結構苦痛ですからね。よかったら使ってやってください。

しかし、最近、この手の小物しか作ってないなぁ〜。

≡★

週はコミックモーニングが休みだったので、 その代替としてモーニング新マグナム増刊を買ってしまった。 「お母さんといっそ」が異常に面白い。 内容も毒々しくてよく、迷言含有率は神聖モテモテ王国に勝るとも劣らない。単行本早く出ないかなぁ〜。

そういえば、今月アシモフのロボットものが発売と聞いたのだが、 まだ出てないなぁ〜。多分「ロボットと帝国」なんだろうが、 まだかな、まだかな、学研のおばちゃんまだかな。

古い

この本は本当は「ファウンデーションと地球」より前に出ておいて欲しかったんだけどなぁ〜。

最近、ストレスの発散先を、書物に求めている葉山でした。 (決して毒物でも薬物でもな〜い。 しかし、アリナミンEX×3+チオビタ同時服用はよく効くぞ!)


リンクの暴言 (12/5)

、げ、げげげのリンクしているのが、 バレてしまったわ(隠してたのか?>俺)。 しかも、怒られるどころか、恐縮されてしまった。 やるな、ブライト(最大限の賞賛表現)。

一方、勝手に作ったバナーバレてしまった(隠していたのか?)。 もー最近、リンクに関して悪事が露見しすぎ。 これでは邪悪な一族の末裔になって、 「腐ってやがる、早すぎたんだ」というコメントをいただいてしまう(謎) でも凝りずに、また無断リンクを増やしてしまうんだな、これが。

≡★

ャドウのことは、 うやむやにしようと画策していたのに(をぃをぃ)、 見事に振られてしまったわぁ〜(^^;;;;)。 一句、φ(^_^)

公約は 忘れたころに やってくる
(さぶとん、みんなとっちまいなぁ〜)

季語が入ってないなぁ〜(オリジナルは「災害」だっけ?)。 とりあえずは ls を対応させるべきじゃろうか。

さらに WhyPic 1.2 for OS/2 βに 1.1 の時と同じような非互換性発覚 (βにしといてよかった〜)。 とりあえず、責任は山地氏の押しつけたが(をぃをい)、依頼されているテストを 未だやっていない(すみません Sofiyaさん)。 駄目だ〜、根性が枯渇している。 みんな、オラにちょっとずつ根性をわけてくれ〜(根性弾)。

≡★

<NAO>さんに許諾いただいたので、 先週から OS/2 made バナーを貼らしていただいてます。黒と白のモノトーン調のやつを使わしてもらってますが、どんなもんでしょう。 しかし、リンクページ以外で、画像が増えたのは久しぶりだなぁ。 日に日に画像が減ってゆくページも少ないぞ(笑)。 このページも画像、一つもない… Lynx ばっちそ? (多分、Warning だらけなんだろうなぁ)

ひまごころを、君に (11/22)

あ”〜、風邪ひいたぁ〜、しんど〜い。だるい〜。 せっかく、休暇で4連休にしたのに〜。それでも病の体を押して、 近所の本屋まで立ち読みしにいく、命知らずな漢であった〜。 しかも、ウェブまで更新してしまうとは。 げほげほ〜(;_;)

明日(23日)、京大11月祭に遊びに行くというに、 このままではエネルギーが足りず、失速してしまう。 これでは悪人達(キャプテンFUTURE-TA、ドクターH、あぁやまじ様)の餌食ではないか。この世には、神も仏もないものか〜。

Permission Denied.

しまった〜、神社行っても賽銭をけちってきたのが、今頃裏目に出たか〜。 ぎゃわ〜、魂は慟哭してるのに、ベヘリットがねぇー。 ちゃんと夜中に流星群を見ておくべきだったわ。

≡★

た、ガサラキを録るのを忘れてしまったので、 この心の隙間を癒やすべく、 病の体を押して、本屋とレンタルビデオ屋さんへ行く。 めずらしいことだが、本屋を一時間うろつくと、 買いたい本が 4,5冊見付かった。 続いて、病の体を押して(押すなよ)、レンタルビデオ屋さんに行く。 エヴァの13巻と14巻を借りる。第弐拾伍話と第25話、最終話と第26話とあるから、 算用数字の方は作り直しかと思ってたら、映画版だった(ラッキー?)。

しかし、内容は今一よく分からん。 もう2,3回見る必要があろうが、そんな時間ないしなぁ〜。 そういえば、庵野監督の実写映画、噂聞こえんけど、やっぱりコケたのかなぁ。

≡★

を押して(押すなってば)、NYAOS の補完を補完する。 変換型補完モードでのキーバインドを変更できるようにした。 今のところ、bindcomplete 命令なるものを作ってしまったが、 よく考えれば、機能名で バインドされるキーマップ(平常時・補完時)を 判断できるから、bindkey 一本化できるはずである。 さて、もうちょっとがんばるかな(だから、寝てろって)。

≡★

んか、わたしのページ。日に日に画像が減ってくわ。 そのかわり、<FONT>タグで、色や大きさを駆使して絵文字で勝負。 ブラウザでの表示速くていいでしょ? ゲホゲホ(もう寝ます)。

不健康診断万歳 (11/21)

ront End for Shell の正体については橋本 出さんに、gnspool でメイル送信が出来なかった原因については上野 博さんに教えていただきました。 本当にありがとうございます。m(_ _)m

Front End for Shell は、どうやらNYAOS と同じ原理のシェルのようですね。 しかも、フロントエンドって名乗っているだけ正直だったりする (NYAOS も CMD.EXE のフロントエンド)。 今まで、和製コマンドラインは NYAOS しかありませんでしたから、 独り善がりなシェルにならないよう、気をつけなければいけませんでした。 でも、これからは、ちょっとくらいは気を緩めてもいいかも(笑)

メイルの件は、gnspool を 1.36 から 1.40 へバージョンアップすることで解決することができました。プロバイダが SMTP の設定を変えたのと、 僕が .emacs を変更したタイミングが同じだったもので、 てっきり .emacs の設定がおかしいものだと思っていたわけです。

これで、off-line 環境はバッチリです。 というわけで、これで休日にも、家から御返事が書けるというものです。 めでたしめでたし…と思ったら、YYY-Net からメイル。 どうやら、YYY-Net から Nifty へ大量の SPAM メイルが送られたらしく、 当分、YYY-Net から Nifty へメイルをストップするとのこと(;_;) う〜む、Q2系プロバイダだから、しゃーないのかなぁ。

≡★

社で健康診断がありました。 どこか悪いとこないかな〜と、会社を休める口実を期待していた私に衝撃の事実!!!

太りすぎですねぇ〜 まずは痩せましょう

身長 171 cm に体重 74 kg というのは、肥満度+12% で、 許容範囲±10%を見事にオーバーしているそうな。 去年の今頃は、67 kg くらいだったのに…

ちなみに私は環境がハードであるほど太っていき、 逆に快適だと痩せてゆく傾向がある。 これ別に体質というわけぢゃなくて、 ハードな時はエネルギーを過剰に取ろうとし、 そうでない時は寝食を忘れて遊ぶだけの話である。

どっちにしても誰にも同情してもらえない。 しかも、何故だか周辺の同期は、痩せすぎて死にそうな人が多いので、なおさらである。トホホ。

≡★

近は、NYAOS を更新しても、Sukisuki-ML で発表しなくなってしまいました。 まぁ、面倒というのもなくはないのですが、新規に作ったプログラムと違い、 小手先で機能を少々追加・変更している程度の事で、改まって「公開しました」 って投稿するのに、ちょっと抵抗があったものですから…。 それに頻度高すぎたし…

と勝手に思っていたのですが、実際は、その分、 ニュースサイトを維持されている方々(宇野さん、山下さん)に 御負担をかけてしまっていたようで… 申しわけありませんでした。 ですので、NYAOS については、公開の度にMLで通知させていただきます。 ただし、他のツールは、大したものはないので、MLでの通知はしません (WhyPic for OS/2 は別かな… 1.2 まだかなー)。 eff は 1.00 になったら始めます。

でも、もう NYAOS において、僕で実現できる範囲のことは、 ほとんどやっちゃったかなぁと感じています。 NYAOS.DLL とか NyaosPM、SKK、CMD.EXEからの独立 などと幾らか大口をたたきましたが、 プログラム改造の手間暇とバグの出るリスク、PM関係の勉強時間などを考えると、 余り、実現の見込みがありません。

とりあえず、今のところ、いただいているリクエスト(変換型補完のキーバインド変更機能・英語ドキュメントなど)を実現してしまったら、NYAOS 1.xxシリーズはバグフィクスオンリーの休眠モードに入るかもしれません(爆弾発言!?)。 最近、機能のリクエストも少なくなってきましたから、 安定第一を指向した方がよいような気もしますし。

その分、eff に力を注ぎたいところですが… どうなることやら。 雪が降るまでという公約はどこへ行ったんでしょうか(笑)。


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