今さら、エルエイチエーのエルなどとは、とても言えない…。
書いてるぢゃねーか
≡≡≡≡★
W≡≡≡≡★
結≡≡≡≡★
なしかし、よく考えると、canna と同じようなAPIのサブルーチンを作れば、 汎用性がきくだろうし、もしかしたら、そういうライブラリがあるかもしれない。 (もしかして、SKKFEP ってそういうのかしら) そう思うと、にわかに実現可能な気がしてきたのだ。
でも、時間がなぁ。
ELL 1.11 もまだだし、eff もバグ出しのまま宙ぶらりん。
これ以上、手を広げると、収集がつかなくなりそうだし。
どれかを安定かさせて、さっさと凍結させなきゃいかんよなぁ。
# って、最初のその候補は NYAOS だったのだが…
≡≡≡≡★
神≡≡≡≡★
最メイルが来たのは去年の12月、C++版が届いたのは、1月。 向こうからのオリジナルの発送が遅れたというのもあるけれども、 もうぼちぼち完成していないと非常に危いこと、この上ない。 なんで、ここまで遅くなったかというと…根性の枯渇。 平日でも結構枯渇して仕事に支障が出ているくらいなので、 なかなか、土日に余剰の根性が捻出できないという…
日本語って、便利ですね
う゛… (-_-;;
ちなみに、今回のタイトル。translate と late と foam と transform をかけた、 結構、奥の深い内容(のつもり)なんですが、解説が必要だから…30点かな? ちなみに「foam」というのは「form」のミスタイプではなくて、 「泡立てる」という意味の動詞です。
≡≡≡≡★
最OS/2 関係ですが、今週も多分、ノーリリース。 ELL 1.11 も、やらにゃーと思いつつ、そのまま(ごめんなさい)。 部屋の掃除もしなくちゃいけないと思いつつ、エントロピーは上昇の一途。 エントロピーを下げるには、一般にエネルギーを投じてやる必要があるが、 鬱状態の新人サラリーマンには、もはや、そのようなエネルギーはなかった…。 なんかで、ストレス、発散しなくちゃね。
三大人間不信漫画を集めて、どーすんの?
そういうタワシは全部持っていたりするのだが…。話をいろいろ尋くと、どうやらS君の友人に、 Mr.ブルーとでも呼ぶべき人物がいるらしく(わしじゃないぞ)、 その人に洗脳されつつあるようだ(話の誇張率 50% )。 めでたしめでたし(めでたいのか)。
≡≡≡≡★
S仕事しろ〜
怒られてしまった…。 会社でメイルの読み書きするのは、やはりよそう。 ということで、iya-hayamatta@ijk.com の転送先を Nifty だけにした。今のところ、Nifty は 一プロバイダーとしてしか使っていないんだけど、 繋がらないってこともほとんど無いし、結構快適である。 市内局番でつなげられるのもうれしい。 やはり、0729地区(八尾、藤井寺、羽曳野)は、PC人口自体が少ないからであろうか。 ここに、アクセスポイント持ってるの、asahi-net と nifty くらいしか 今のところ無いのだな(他にもあるかな)。
タワシの友達に、F氏(滋賀県草津在住フリーのプログラマ)、
H氏(京都市左京区在住 怪しいブツは多分売っていない大学院ドクター)、Y氏(大阪府大東市 ナショナルパナソニックの手先)という怪しい方々がいて、
普段、メイリングリストっぽく、雑談をしています。
ところが、何故か、F氏とタワシの間だけ、メイルが届くのが無茶苦茶遅い!
時には、F氏からのメイルよりも、F氏のメイルへの別の人のフォローの方が先にこちらに着いたりしてしまう。
ijk.com が米国サーバーにあるからだろうか、それとも nifty のせい?
どういう経路になっているんだろ。
一度、ヘッダをよく調べてみよう。
今は、その辺を読む時に自動的にカットするような設定にしてしまっているんで。
≡≡≡≡★
P
/* 多分、いろいろと #include しなきゃいかんかったような気がするけど、省略 */
int main()
{
EXEC SQL BEGIN DECLRERE SECTION;
VARCHAR hname[100][10];
short iname[100];
EXEC SQL END DECLARE SECTION; /* ←この辺は多分、間違ってる(笑) */
EXEC SQL SELECT NAME
INTO :hName:iName
FROM OS2USER
WHERE AGE = 26 ;
if( iName[0] == 0 ){
printf("%10.10s size==%d", hName[0].arr , hName[0].len );
}
return 0;
}
hName というのは C言語側の変数(構造体だけど)。
iName は hName が不定値だった時に、-1 になるフラグです。
SQL文の中からは C言語側の変数を「:変数名:エラーフラグを入れる変数名」
てな感じでアクセスできます。
上の例だと、テーブルOS2USERの、項目AGEが26である行の項目NAMEの内容を、 C言語側の文字列構造体(VARCHARといいます) hName に入れる文なんですが… おぉ、よく見ると、一行分しか表示しない。 しかも、これぢゃあ、説明になってないよ。
ちなみにこの言語、基本はトランスレーターで、変換すると、 純粋なC言語になります。昔のC++みたいですな。
≡≡≡≡★
カーソルの設定の仕方が分からねぇ〜と先日叫びましたところ、 宇野さん、畠山@SRAさんより教えていただきました。 本来、自分でなんとか調べるべきことを、わざわざ、 メイルで知らせてくださったお二人には感謝感謝です。 ありがとうございました。ということで、さっそく実装しました。 1.49 からは、INS キーを押すと、カーソルの形が変わりますので、 お楽しみに(って、別に楽しくないじゃん(笑))
≡≡≡≡★
そ、メモすなぁ〜
なお、16日分の文書の日付が、扉ページでは 12日になっていたことは、 ここだけの秘密だ!正直なところ、NYAOS も最終バージョンとまではいきませんが、 しばらく凍結させようかと思っていました。 が、やはり、ちょろちょろ、まだバグとか気になる箇所とかが出てくるので、 なかなかそうもいかないようです。 1.49 を出さなきゃねぇ。
ちなみに手元の最新バージョンは上の変更の他、 source の高速化を行っています。 といっても、CMD.EXE を呼び出してしまう rem とか @echo とかを NYAOS内臓コマンドにしただけですが。 この CMD.EXE のコール。インタラクティブにコマンド入力する時は、 さほど気になりませんが、source する際には、複数一度に実行する分、 かなり遅くなります。 根本的に改善するには、CMD.EXE を呼ばないようにすればよいのですがねぇ。 これがなかなか。
ところで、emx/gcc でのカーソルの設定法、詳しい方おられませんか。 全画面/ウインドウ画面問わず、ボックスカーソルを実現したいのですが、 どうも、v_ctype の引数の設定法がはっきりしないのです。 誰か教えて〜サミアドン(古い、せめて、ドラえもんと…:もっと古いって)
≡≡≡≡★
Mしかし、もう「掟」が出てから、13年も経っていたのですか。 道理で探すのに手間がかかったわけだ。 続編の「選択」の方は本屋で山積みされているのに、「掟」の方は一冊だけ、棚にひっそりと置いてありました。 本の紙の色もちょっとあせていましたし、 いかにも残りもの〜って感じでした。 内容の方は全然色褪せるどころか、 僕にとっては、かなり新鮮だったのは言うまでもありません。
まぁ、親のうちに住んでいるのだから、本来、文句は言えないのだな。 やはり、いそたーねっとは夜中だけに限った方がいいのかにゃあ。
≡≡≡≡★
N
文句言っちゃいけないとは思うんだけど…ねぇ。
OS/2 だからテキト〜にされているのでなければいいのだが。
# でも、しっかりと、どっかの広告だけは入れてくれているのだな。
≡≡≡≡★
書ひらたく言うと、どっかの衛星(どの惑星かくらい覚えてろって)のタイタンの機械生命体と、人類とのコンタクトの話。 機械人の文明が中世してるっていうのが、面白く、久々に吸い込まれた書物であった。
まぁ、だいぶと昔に発売されている本だから、紹介するっていうのも、 なんか時期外れって感じがするのが、かなり気に入ったので、 つい書いてしまった…。 でも、たまには、書評もいいもんだ。 (どこがぢゃ。それよか OS/2のこと書けよ、おい)
≡≡≡≡★
な
で、この機会に WatchCat を導入した。が、試しにホットキーを押したら、
これでまた固まってしまった。なんでじゃああああ。
# ジョイスティックの方がいいのかな?
実はタワシのマシンには、OS/2 が二つ導入してあるのだ(D:とF:)。
そもそも、D:ドライブの OS/2 が不安定になったから、
F: に新たな OS/2 を構築したのに、
そっちも不安定になるとは…。
これは、さっさと D: をフォーマットして、
もう一度インストールやり直せという、天の啓示なのだらふか。
# それとも、OS/2 を捨てろとでも言うのか?
冗談はさておき、Navigator でよく落ちるようになった一因としては、 最近、ウェブの掲示板によく書き込むようになったからというのがあるかもしれない。 というのも、Navigator 上で Writing Heads/2 を起動すると、 よく落ちてしまうんだな。 考えてみると、それ以外での日本語を入力って、 たいてい「かんな」か「SKK」だったんだよなぁ〜。
ちなみに、タワシがよく出没するのは、 MINDSCAPEさんちや、 Sofiyaさんちの掲示板。 去年の秋までは「今まで、何でもかんでもブラウザでやるのはなぁ〜」と、 少々、ウェブの掲示板というものに偏見を持っていたのだが、 書き込み始めると…見事にはまってしまった。
ミイラ採りが猿になった
ちなみに上の二つの掲示板。 書かれている方々のほとんどが知り合いのような…(笑)≡≡≡≡★
普まぁ、ありがたいと思わなきゃいかんなぁ。代休もとれることだし。 ということで、今週はプログラムのリリースは多分ございません。 来週をお楽しみに。ンガ、ウウ(古い)
多分、宇野さんと山下さんの御両人ともに大学を出られると、 さらにお忙しくなってしまうだろうから、日本のOS/2ニュースページが滅びてしまうかもしれないなぁという話と、 年齢が同じ人の話をごっちゃに記憶していたようです。
う〜む、鳥頭だけかと思っていたら、妄想まで抱くようになってしまったか。 精神衛生には気をつけないといけないなぁ。(^-^)ゞ それはともかく、実際のところは何歳でいらっしゃるんでしょう。 気になります...
せっかく、get したので、とりあえず、 emxrt.zip だけでも勝手にミラー。 って、よく考えたら、ベクターのソフトウェアパックのページの方へ置いてもらえばいいような… 作者でない人間が/incoming に勝手に置いていいのかしらん。
で、そのベクターのソフトウェアパックの方のページへ、ほぼ一年ぶりに NYAOS(1.48) , karl(1.03) を投稿しました。
ボツになったりして
そんな殺生なぁ
なお、NYAOS 1.48 が、NYAOS 1.48’に差し変わっているというのは、 ここだけの秘密だ。 (こっそりと、ドキュメントの間違いを訂正。NYAOS.EXE に変更は無し)
≡≡≡≡★
クいろいろと、今まで「https:」のおかげでアクセスできなかったところをさぐりまくる。ううむ、だいたいは /2 mag. とか、ベクターとかにも転載されているようで、それほど収穫がなかったなぁ。 市内局番でアクセスできるのをいいことに、調子に乗って、普通のプロバイダとして使っていたら、あっという間に仮パスワードで使える時間を使い尽してしまった。
NYAOS は悲しい事に転載されていないようなので、そのうち、自ら投稿しておこう。 そうそう、Hobbes にも転載して、世界にうってでなくてはいけないのをすっかり、忘れていた。 しかし、NYAOS.DOC ちょっと、内容が膨大すぎ。 文法説明とか、どないして英語にしたらええねん。 たすけて、ドラえも〜ん。
≡≡≡≡★
Y全然、安心できない?
しゅみませ〜ん。しかし、少なくとも、山地師匠よりは…いや、なんでもありません。
ということで、もし、飛び入りしようという方で、20:00 新大阪に行った方、
いらっしゃいましたら、すみません。
メイルいただけましたら、葉山が菓子折り持って参上つかまつります(おいおい)。
# で、また、それを口実に off 会すると(さらに、おいおい)。
おぉっと、さりげなく、あっさりと、何気に書いてしまいましたが、 そうです。宇野 篤也さんと見事ランデブーに成功つかまつったのです (明らかに変な日本語なのは気にしない)。
≡≡≡≡★
さ当日は、19:30ごろより、約束の場所で待機。 当然、目印の OS/2 magazine を読み読みする。 15分ほどすると、右方前方より、接近する人あり。 まずは中山 康さん登場! どうやら、待ち合わせの場所の表現がややあいまいだったので、 迷われてしまった様子。すみませんでした。 それはともかく、大学以外で初めて OS/2 ユーザーの人にあったので、 さっそく緊張する。
と話始めたところへ、左方より、いきなり宇野 篤也さん登場。 うぉおー、もう来られたぁぁぁ。 こ、こころの準備がぁぁ(してなかったんかい!)。 おぉ、大学人っぽい人だぁぁぁ(なんだそりゃ)。 緊張は最高潮。というわけで、見事に飛び入りの人の存在の可能性を忘れてしまう。 こうして、邂逅は始まったのであった(パチパチ)。
≡≡≡≡★
で、えぇぇぇぇぇーー、同い歳あったんですかぁぁぁぁ
う〜む、2,3歳ほど年上の方と思っていたのでした (今でもちょっと信じらんない ;-)。 そこから年齢の話へ展開。 Romyさん(品野さん)とは、全く同じ生年月日なのは知ってたのですが、 山下ユウイチさんも 26 歳だったとは(僕の聞き間違い/勘違いだったらごめんなさい)。 もしかして、OS/2 ユーザって、26歳が多いのだろうか。 ということで、1972年生まれの方、すみやかに手を上げること!で、ですね、それから
また学会で大阪へいらっしゃったら、またお会いすること。 こちらが東京へ行く機会があったら、必ず連絡することをお約束して、 新幹線の改札へ行かれる宇野さんを、中山さんとお見送りしたのでした。 今度、お会いする時は、もうちょっと、 Warp周りの情勢がよくなっていればいいですね。 他のみなさまも、機会あれば、ぜひ、お会いしましょう!
≡≡≡≡★
O「OS/2 Warp軟弱プログラミング」届きましたぁぁぁ。 増刷中ということで、少々時間かかるかなぁと思っていたら、 予想外に早く届いたので、ビックリ。 こちらがメイルしてから、送金するまでの方がはるかに時間がかかっているではないですか(おい!)。
で、手にとって読んでみると… ¥1,100-(郵送料込み)とはお買い得すぎるぅぅぅぅぅ。 下手な(ピー)より、よっぽど役に立つではないか。 ううむ、資料用の他に、保存用、観賞用にもう二冊買っておけばよかったと 少々後悔する。
このノウハウを活かして、いつか***スイッチを作ることを誓うのであった。 (PM-Nyaos はどこへ行った…)