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見える、見えるぞ。ララァ(Z?) (2/27)


ルとは何のエルだろう。今、その問いに答えよう。 といろいろと諸説あるが(無い無い)…

今さら、エルエイチエーのエルなどとは、とても言えない…。
書いてるぢゃねーか

すみません、許してください
# とりあえず、無条件降伏。

≡★

W
hyPic が DOS/V USER に掲載されるそうで。おめでとう > 山地師。 しかし、ばりばりの PC-98ユーザーたる山地師作のソフトが、 「DOS/V」USER に載るとは…運命とは皮肉よのぉ。 しかし、多分、Windows だけで、OS/2版は関係ないだろうなぁ…。

≡★


構、0.9c で出すべきか、0.9d で出すべきか、 迷っておられるフリーソフト作者の方も多いようですね。 う〜ん、僕はそれ以前に、0.9d を未だ get していない…。
 これぢゃいかんということで、ncftp を使って開発環境のダウンロードを始めた。 おや、Netscape Navigator 2.02 の時より、何故かダウンロードが速いぞ。 前の時は、emxrt.zip の get さえ、30分くらいかかっていたような気がするのだが…。 たまたまネットが空いていたのかなぁ。まぁいいか。
 前にも書いた通り、C++er の僕にとっては 0.9d は結構期待大。 例外処理 try〜catch が使えるのと使えないのでは、かなり違う。 というのも などのメリットがあるからだ。 そういうわけで、開発環境がちゃんと整ったら、 さっさと 0.9d に移行してしまう予定なので、よろしくお願いします。
 と、こんなことを書いている間にも、 必要最小限の開発環境のダウンロードが済んでしまった。 こういう時もあるもんだなぁ…。

≡★


んか、ここ二、三日のうちに、急に作りたくなってきたのが、 NYAOS+SKK⇒NYAOSKK(にゃおすけ)。 NYAOS で SKK 入力したいなぁというのは前から思っていたのだけれど、 手間暇が相当量だからというのと、NYAOSの入力ルーチン自体が 半ば腐ってきているので、これに組み込むのは労力の無駄かなぁと いう気がして、半ば諦めていたのだ。

 しかし、よく考えると、canna と同じようなAPIのサブルーチンを作れば、 汎用性がきくだろうし、もしかしたら、そういうライブラリがあるかもしれない。 (もしかして、SKKFEP ってそういうのかしら)  そう思うと、にわかに実現可能な気がしてきたのだ。

 でも、時間がなぁ。 ELL 1.11 もまだだし、eff もバグ出しのまま宙ぶらりん。 これ以上、手を広げると、収集がつかなくなりそうだし。 どれかを安定かさせて、さっさと凍結させなきゃいかんよなぁ。
# って、最初のその候補は NYAOS だったのだが…

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聖モテモテ王国第二部が終了した。 ファンシー雑技団が終了した。 いんちきが終了した。 俺の好きなギャグ漫画が次々と打ち切られてゆく…。 これは、私を孤独にして、心の隙間に入り込もうとする、ヨハンの陰謀か。 さもなくば、グレイの地球総攻撃のメッセージなのだろうか。 それとも、単に私がマイナー指向なだけか。 答えは読者だけが知っている(普通、最後の奴だわな)。

≡★


近は、もっぱらマニュアル書きの仕事。つーても、ほとんどが、 画面をキャプチャーして、MS-Word に貼り付ける仕事。 しかし、ページ数が多すぎて、とても期限にまではできそうもない。 というわけで、土曜出勤。トホホ。

とらんす れいと ふぉおむ (2/21)


悪、二月いっぱいになります〜、と言った手前、 ぼちぼち、かなりあせらなきゃいけないプログラム。 それは、発泡シミュレータ foam の Fortran への移植。 これは、そもそも大学時代に修論の為に作ったC++プログラムなんですが、 幸いにして、今でも大学で使ってくださっているとのこと。ウレシ〜。 しか〜し、共同研究先の都合で、これを Fortran化しなくてはならなくなった。そこで、僕にお話が来たというわけっす。

メイルが来たのは去年の12月、C++版が届いたのは、1月。 向こうからのオリジナルの発送が遅れたというのもあるけれども、 もうぼちぼち完成していないと非常に危いこと、この上ない。 なんで、ここまで遅くなったかというと…根性の枯渇。 平日でも結構枯渇して仕事に支障が出ているくらいなので、 なかなか、土日に余剰の根性が捻出できないという…

日本語って、便利ですね
う゛… (-_-;;

進捗状況を正直に言うと、昨日・今日で半分くらいは進んだといえると思う。 最大の難関である、RKG法の汎用すぎる関数の移植も済んだので、 あとは時間の問題であろう。あぁ、時間が問題だぁぁぁ。

ちなみに、今回のタイトル。translate と late と foam と transform をかけた、 結構、奥の深い内容(のつもり)なんですが、解説が必要だから…30点かな? ちなみに「foam」というのは「form」のミスタイプではなくて、 「泡立てる」という意味の動詞です。

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近、土日に起きると、たいてい、14:00を過ぎていて、 ものすげー、休日を浪費している気分になる。 といっても、前日は 28:00 まで起きていたりするので、 収支はあっているような気がするのだが…。なんかな〜。

OS/2 関係ですが、今週も多分、ノーリリース。 ELL 1.11 も、やらにゃーと思いつつ、そのまま(ごめんなさい)。 部屋の掃除もしなくちゃいけないと思いつつ、エントロピーは上昇の一途。 エントロピーを下げるには、一般にエネルギーを投じてやる必要があるが、 鬱状態の新人サラリーマンには、もはや、そのようなエネルギーはなかった…。 なんかで、ストレス、発散しなくちゃね。


える、える、えるはエルニーニョのえる (2/20)


社の友人(S君としよう)と話していて、漫画の話題となった。 で、「カイジ」と「ナニワ金融道」を貸してやることになった。 その後、S君は本屋で文庫本版のデビルマンを買っていった。

三大人間不信漫画を集めて、どーすんの?

そういうタワシは全部持っていたりするのだが…。

話をいろいろ尋くと、どうやらS君の友人に、 Mr.ブルーとでも呼ぶべき人物がいるらしく(わしじゃないぞ)、 その人に洗脳されつつあるようだ(話の誇張率 50% )。 めでたしめでたし(めでたいのか)。

≡★


ukisuki-ML だったかな。bash が、大文字・小文字を区別しない補完を装備したとの話題があった。 4年早く装備してくれていたら、タワシは NYAOS を作らなかったかもしれないなぁ、 としばしの間、思いに耽る…。

仕事しろ〜

怒られてしまった…。 会社でメイルの読み書きするのは、やはりよそう。 ということで、iya-hayamatta@ijk.com の転送先を Nifty だけにした。

今のところ、Nifty は 一プロバイダーとしてしか使っていないんだけど、 繋がらないってこともほとんど無いし、結構快適である。 市内局番でつなげられるのもうれしい。 やはり、0729地区(八尾、藤井寺、羽曳野)は、PC人口自体が少ないからであろうか。 ここに、アクセスポイント持ってるの、asahi-net と nifty くらいしか 今のところ無いのだな(他にもあるかな)。

タワシの友達に、F氏(滋賀県草津在住フリーのプログラマ)、 H氏(京都市左京区在住 怪しいブツは多分売っていない大学院ドクター)、Y氏(大阪府大東市 ナショナルパナソニックの手先)という怪しい方々がいて、 普段、メイリングリストっぽく、雑談をしています。 ところが、何故か、F氏とタワシの間だけ、メイルが届くのが無茶苦茶遅い! 時には、F氏からのメイルよりも、F氏のメイルへの別の人のフォローの方が先にこちらに着いたりしてしまう。 ijk.com が米国サーバーにあるからだろうか、それとも nifty のせい? どういう経路になっているんだろ。 一度、ヘッダをよく調べてみよう。 今は、その辺を読む時に自動的にカットするような設定にしてしまっているんで。

≡★


ro*C が流行っている
…わけではないと思いまする、多分。 僕の場合、別に好きで使っているわけじゃなくて、仕事で ver.up 対象が その言語で書かれているので、どうしようもないのですな。 ちなみに Pro*C って、普通のC言語に、次のような SQL 文が でろりんと入った言語です。 多分、Oracle専用だったと思います。
/* 多分、いろいろと #include しなきゃいかんかったような気がするけど、省略 */
int main()
{
	EXEC SQL BEGIN DECLRERE SECTION;
	    VARCHAR	 hname[100][10];
	    short	 iname[100];
	EXEC SQL END DECLARE SECTION; /* ←この辺は多分、間違ってる(笑) */

	EXEC SQL SELECT  NAME
		   INTO  :hName:iName
		   FROM  OS2USER
		  WHERE  AGE = 26 ;

	if( iName[0] == 0 ){
		printf("%10.10s size==%d", hName[0].arr , hName[0].len );
	}
	return 0;
}
hName というのは C言語側の変数(構造体だけど)。 iName は hName が不定値だった時に、-1 になるフラグです。 SQL文の中からは C言語側の変数を「:変数名:エラーフラグを入れる変数名」 てな感じでアクセスできます。

上の例だと、テーブルOS2USERの、項目AGEが26である行の項目NAMEの内容を、 C言語側の文字列構造体(VARCHARといいます) hName に入れる文なんですが… おぉ、よく見ると、一行分しか表示しない。 しかも、これぢゃあ、説明になってないよ。

ちなみにこの言語、基本はトランスレーターで、変換すると、 純粋なC言語になります。昔のC++みたいですな。

≡★

カーソルの設定の仕方が分からねぇ〜と先日叫びましたところ、 宇野さん、畠山@SRAさんより教えていただきました。 本来、自分でなんとか調べるべきことを、わざわざ、 メイルで知らせてくださったお二人には感謝感謝です。 ありがとうございました。

ということで、さっそく実装しました。 1.49 からは、INS キーを押すと、カーソルの形が変わりますので、 お楽しみに(って、別に楽しくないじゃん(笑))

≡★

そ、
そうだったのか
…ふむ、φ(._.)

メモすなぁ〜

なお、16日分の文書の日付が、扉ページでは 12日になっていたことは、 ここだけの秘密だ!
# 例え、<!-- -->の中でも言ってもいけない(笑)

造鬱主の居ぬ間の命の洗濯 (2/16)


野さんのおっしゃる通り
確かに NYAOS-ls では「foo.bar.exe」みたいなファイルは実行ファイルとみなされていませんでした。 これは意図したわけではなく、明らかにバグです。 手元の版ではさっそく修正しました。 来月か、再来月にはリリースします。

正直なところ、NYAOS も最終バージョンとまではいきませんが、 しばらく凍結させようかと思っていました。 が、やはり、ちょろちょろ、まだバグとか気になる箇所とかが出てくるので、 なかなかそうもいかないようです。 1.49 を出さなきゃねぇ。

ちなみに手元の最新バージョンは上の変更の他、 source の高速化を行っています。 といっても、CMD.EXE を呼び出してしまう rem とか @echo とかを NYAOS内臓コマンドにしただけですが。 この CMD.EXE のコール。インタラクティブにコマンド入力する時は、 さほど気になりませんが、source する際には、複数一度に実行する分、 かなり遅くなります。 根本的に改善するには、CMD.EXE を呼ばないようにすればよいのですがねぇ。 これがなかなか。

ところで、emx/gcc でのカーソルの設定法、詳しい方おられませんか。 全画面/ウインドウ画面問わず、ボックスカーソルを実現したいのですが、 どうも、v_ctype の引数の設定法がはっきりしないのです。 誰か教えて〜サミアドン(古い、せめて、ドラえもんと…:もっと古いって)

≡★

M
INDSCAPE さんのおっしゃる通り
、 確かに、J.P.ホーガンでした。 なんか、本国でよりも、日本の方がよく売れているとかいう人らしいですね。

しかし、もう「掟」が出てから、13年も経っていたのですか。 道理で探すのに手間がかかったわけだ。 続編の「選択」の方は本屋で山積みされているのに、「掟」の方は一冊だけ、棚にひっそりと置いてありました。 本の紙の色もちょっとあせていましたし、 いかにも残りもの〜って感じでした。 内容の方は全然色褪せるどころか、 僕にとっては、かなり新鮮だったのは言うまでもありません。


造鬱主の掟 (2/12)


みゅー、あのキャッチホンというのは、たまらんなぁ。 ネットとつないでいるのに強制的に切れてしまふ。 inc している時でなくてよかった〜(ホッ)。

まぁ、親のうちに住んでいるのだから、本来、文句は言えないのだな。 やはり、いそたーねっとは夜中だけに限った方がいいのかにゃあ。

≡★

N
YAOS 1.48 と karl をベクターのパックのサイトの方へ投稿したのだけれども、 なんか、気のせいか、扱いが悪いような…。 ソースとバイナリの両方を投稿したけれども、 Download の欄で、nyaos148.tgz と nyaos148.lzh のどっちがソースとか書いてくれてないし(タワシは確かに書いたぞ)、 説明書きのインデントは無茶苦茶になってしまってるし…。

文句言っちゃいけないとは思うんだけど…ねぇ。 OS/2 だからテキト〜にされているのでなければいいのだが。
# でも、しっかりと、どっかの広告だけは入れてくれているのだな。

≡★


店で目をひいた「造物主(ライフメーカー)の選択」というハードSFの小説を買った。 買ってから、電車の中で開いたら、第二巻だったので(この慌てもんが)、 翌日、改めて、一巻目の「造物主の掟」を買う。

ひらたく言うと、どっかの衛星(どの惑星かくらい覚えてろって)のタイタンの機械生命体と、人類とのコンタクトの話。 機械人の文明が中世してるっていうのが、面白く、久々に吸い込まれた書物であった。

まぁ、だいぶと昔に発売されている本だから、紹介するっていうのも、 なんか時期外れって感じがするのが、かなり気に入ったので、 つい書いてしまった…。 でも、たまには、書評もいいもんだ。 (どこがぢゃ。それよか OS/2のこと書けよ、おい)

≡★


んか、 最近、やたら、マシンが不安定。特に Navigator を起動している時に、 CTRL+ALT+DELしか 効かなくなってしまうことが多い。 で、その後に CHKDSK をすると、しっかりとHDに軽微なダメージが残っていたりする。まぁ、/F オプションを付ければ回復するのだが…。

で、この機会に WatchCat を導入した。が、試しにホットキーを押したら、 これでまた固まってしまった。なんでじゃああああ。
# ジョイスティックの方がいいのかな?

実はタワシのマシンには、OS/2 が二つ導入してあるのだ(D:とF:)。 そもそも、D:ドライブの OS/2 が不安定になったから、 F: に新たな OS/2 を構築したのに、 そっちも不安定になるとは…。 これは、さっさと D: をフォーマットして、 もう一度インストールやり直せという、天の啓示なのだらふか。
# それとも、OS/2 を捨てろとでも言うのか?

冗談はさておき、Navigator でよく落ちるようになった一因としては、 最近、ウェブの掲示板によく書き込むようになったからというのがあるかもしれない。 というのも、Navigator 上で Writing Heads/2 を起動すると、 よく落ちてしまうんだな。 考えてみると、それ以外での日本語を入力って、 たいてい「かんな」か「SKK」だったんだよなぁ〜。

ちなみに、タワシがよく出没するのは、 MINDSCAPEさんちや、 Sofiyaさんちの掲示板。 去年の秋までは「今まで、何でもかんでもブラウザでやるのはなぁ〜」と、 少々、ウェブの掲示板というものに偏見を持っていたのだが、 書き込み始めると…見事にはまってしまった。

ミイラ採りが猿になった

ちなみに上の二つの掲示板。 書かれている方々のほとんどが知り合いのような…(笑)

≡★


段だったら金曜の夜はうんと夜更しして、土曜日の昼に後悔するのだが、 今週はそうもいかない。 金曜・土曜とデータベース研修の為、出社するのである。 う〜ん、なんか、データベーススペシャリストへの道を着実に歩まされているような…。
# できれば、Java/CORBA使いの方がいぃのだが…

まぁ、ありがたいと思わなきゃいかんなぁ。代休もとれることだし。 ということで、今週はプログラムのリリースは多分ございません。 来週をお楽しみに。ンガ、ウウ(古い)


ニュース26 (2/10)


れぇ、違いましたか
。 これは誠に失礼いたしました。m(_ _)m

多分、宇野さんと山下さんの御両人ともに大学を出られると、 さらにお忙しくなってしまうだろうから、日本のOS/2ニュースページが滅びてしまうかもしれないなぁという話と、 年齢が同じ人の話をごっちゃに記憶していたようです。

う〜む、鳥頭だけかと思っていたら、妄想まで抱くようになってしまったか。 精神衛生には気をつけないといけないなぁ。(^-^)ゞ それはともかく、実際のところは何歳でいらっしゃるんでしょう。 気になります...


転載は限度を超える (2/7)

e
mx 0.9d をダウンロードしようとしているのですが、 さすがにサイズがでかいし、遠い。 emxrt.zip をゲットするだけで、 結構な時間がかかってしまって、断念。 どっかでミラーしてくれるか、OS/2 World の CD-ROM に載せてくれたらいいんだけどなぁ〜。 Hobbes CD-ROM の次号はいつ出るのだろうか。

せっかく、get したので、とりあえず、 emxrt.zip だけでも勝手にミラー。 って、よく考えたら、ベクターのソフトウェアパックのページの方へ置いてもらえばいいような… 作者でない人間が/incoming に勝手に置いていいのかしらん。

で、そのベクターのソフトウェアパックの方のページへ、ほぼ一年ぶりに NYAOS(1.48) , karl(1.03) を投稿しました。

ボツになったりして
そんな殺生なぁ

ELL は、アーカイブ判別機能がまだちょっとダメダメなので (やるべき事は分かっているんですけどね)、 1.11 になってからということで。

なお、NYAOS 1.48 が、NYAOS 1.48’に差し変わっているというのは、 だけの秘密だ。 (こっそりと、ドキュメントの間違いを訂正。NYAOS.EXE に変更は無し)

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レジットカードなるものを取得したので、 つい、が差して(謎)、 NiftyServe に入会してしまう。 で、さっそく、前々から気になっていた Front End for Shell なるソフトを Get! ふむ、どうやら、NYAOS とは、少々方向性が違うようだ。 どっちかというとコマンドライン支援ファイラーって感じかしら。

いろいろと、今まで「https:」のおかげでアクセスできなかったところをさぐりまくる。ううむ、だいたいは /2 mag. とか、ベクターとかにも転載されているようで、それほど収穫がなかったなぁ。 市内局番でアクセスできるのをいいことに、調子に乗って、普通のプロバイダとして使っていたら、あっという間に仮パスワードで使える時間を使い尽してしまった。

NYAOS は悲しい事に転載されていないようなので、そのうち、自ら投稿しておこう。 そうそう、Hobbes にも転載して、世界にうってでなくてはいけないのをすっかり、忘れていた。 しかし、NYAOS.DOC ちょっと、内容が膨大すぎ。 文法説明とか、どないして英語にしたらええねん。 たすけて、ドラえも〜ん。

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es, you are!
ふっふっふ。答えは3ですんで、ご安心ください(何を!?)。 でも、少なくとも、ギャグについては、葉山に勝るとも劣らないセンスだということは保証しましょう。

全然、安心できない?

しゅみませ〜ん。しかし、少なくとも、山地師匠よりは…いや、なんでもありません。

三人よれば Warp の知恵 (1/31)


ず、最初にすみません。 飛び入りされる方がいらっしゃるかもしれないという可能性をすっかり忘れていて、 19:45 に待ち合わせ場所を発ってしまいました。 その点を宇野さんに指摘されたのにすぐ気付かず、 つい「行きましょう行きましょ」と言ってしまい、 気がついたら、もう数十メートル歩いているではありませんか。 う〜む、今から、ひきかえすのもなぁ〜と、そのまま 「まぁいいや」と行ってしまいました。

ということで、もし、飛び入りしようという方で、20:00 新大阪に行った方、 いらっしゃいましたら、すみません。 メイルいただけましたら、葉山が菓子折り持って参上つかまつります(おいおい)。
# で、また、それを口実に off 会すると(さらに、おいおい)。

おぉっと、さりげなく、あっさりと、何気に書いてしまいましたが、 そうです。宇野 篤也さんと見事ランデブーに成功つかまつったのです (明らかに変な日本語なのは気にしない)。

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て、状況を解説せねばなるまい(富山 敬調)。 今回の会合(でいいのかな)の参加者は次の三人となりました (平日の夜はちょっとつらかったかもしれませんね)。 いやぁ、しかし、中山さんに来ていただけてよかった。 わたし、口下手ですんで、話題がいろいろ広がりましてたすかりました。 しかも、貴重な Warpグッズまでいただいてしまいました。 どうもありがとうございます。m(__)m

当日は、19:30ごろより、約束の場所で待機。 当然、目印の OS/2 magazine を読み読みする。 15分ほどすると、右方前方より、接近する人あり。 まずは中山 康さん登場! どうやら、待ち合わせの場所の表現がややあいまいだったので、 迷われてしまった様子。すみませんでした。 それはともかく、大学以外で初めて OS/2 ユーザーの人にあったので、 さっそく緊張する。

と話始めたところへ、左方より、いきなり宇野 篤也さん登場。 うぉおー、もう来られたぁぁぁ。 こ、こころの準備がぁぁ(してなかったんかい!)。 おぉ、大学人っぽい人だぁぁぁ(なんだそりゃ)。 緊張は最高潮。というわけで、見事に飛び入りの人の存在の可能性を忘れてしまう。 こうして、邂逅は始まったのであった(パチパチ)。

≡★

で、
宇野さんとお会いして、始めて知る驚愕の事実。

えぇぇぇぇぇーー、同い歳あったんですかぁぁぁぁ

う〜む、2,3歳ほど年上の方と思っていたのでした (今でもちょっと信じらんない ;-)。 そこから年齢の話へ展開。 Romyさん(品野さん)とは、全く同じ生年月日なのは知ってたのですが、 山下ユウイチさんも 26 歳だったとは(僕の聞き間違い/勘違いだったらごめんなさい)。 もしかして、OS/2 ユーザって、26歳が多いのだろうか。 ということで、1972年生まれの方、すみやかに手を上げること!
(2.10補足) 山下さんの年齢については、やはり僕の勘違いのようでした。m(__)m
それから、宇野さん、中山さん、お二人から、名刺をいただいて、まず大喜び。 たわしも、一応持ってきた名刺をお渡しする。 残念ながら、電話番号の市内局番にまだ「6」がついていないバージョンだったのが申し訳ないっす(大阪市内の会社ですから;-)。

で、ですね、それから

など、いろいろと話題が沸騰しました。 他にもいろいろあったはずなんですが、 鳥頭の僕には断片的にしか書けないので、 このくらいで勘弁ください(←どこが詳細なリポートぢゃあ)

また学会で大阪へいらっしゃったら、またお会いすること。 こちらが東京へ行く機会があったら、必ず連絡することをお約束して、 新幹線の改札へ行かれる宇野さんを、中山さんとお見送りしたのでした。 今度、お会いする時は、もうちょっと、 Warp周りの情勢がよくなっていればいいですね。 他のみなさまも、機会あれば、ぜひ、お会いしましょう!

≡★


ff会以外の話も少々書きませふ。

「OS/2 Warp軟弱プログラミング」届きましたぁぁぁ。 増刷中ということで、少々時間かかるかなぁと思っていたら、 予想外に早く届いたので、ビックリ。 こちらがメイルしてから、送金するまでの方がはるかに時間がかかっているではないですか(おい!)。

で、手にとって読んでみると… ¥1,100-(郵送料込み)とはお買い得すぎるぅぅぅぅぅ。 下手な(ピー)より、よっぽど役に立つではないか。 ううむ、資料用の他に、保存用、観賞用にもう二冊買っておけばよかったと 少々後悔する。

このノウハウを活かして、いつか***スイッチを作ることを誓うのであった。 (PM-Nyaos はどこへ行った…)


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